いし
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いじ も参照。
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日本語 [編集]
名詞 [編集]
いし 【石】
- 岩石や鉱物の塊。岩より小さく、砂よりも大きい状態のもの。
- 岩石や鉱物一般。
- (比喩)堅(かた)い、冷(つめ)たいことなどの例え。
- 囲碁の黒石・白石。
- じゃんけんの握りこぶし、グー。
- 宝石・鉱物などの加工品・部品。
- (医療・医学、古語)古くは、石針「薬石」。
- 胆石等体内で形成される結石の通称。
- (古語)石御器(もともとは、石で作られていた茶碗。)のこと。浄瑠璃などで。
関連語 [編集]
- 語義1
- 語義2
- 語義3
- 語義4
- 語義6に対して
- 語義7
発音 [編集]
東京アクセント [編集]
- い↗し
京阪アクセント [編集]
- い↘し
翻訳 [編集]
岩石や鉱物の塊
同音異義語 [編集]
いし
- 【以次】ある官位の次の順位の官位。
- 【位子】(古語)律令制で下級官職の任用規定。
- 【倚子】腰掛け。
- 【医師】けがや病気の治療、または病気の予防にあたる職業。
- 【意志】あることを積極的にしようとする気持ち。
- 【意思】何かをしようと思う考え。
- 【遺志】故人の残した意思。
- 【懿旨】大皇皇后、皇太后、皇后の命令。
- 【異志】並の人とはことなる優れた志。
- 【移徙】移り動くこと。(わたまし)とも読む。
- 【縊死】首を括って死ぬこと。
- 【胃歯】甲殻類の胃の内面にあるキチン質の硬い突起。
- 【違旨】趣旨に違うこと。
- 【遺址】遺跡。
- 【遺子】親が死んで、後に残された子供。
- 【遺屍】遺棄された死体。
- 【遺志】故人の生前の意思。
- 【遺旨】昔の人が残した考え。
- 【遺矢】大小便を漏らすこと。
- 【闈司】律令制における後宮十二司の一つ。
- 【頤使, 頤指】あごで使うこと。