いし
出典: フリー多機能辞典『ウィクショナリー日本語版(Wiktionary)』
いじ も参照。
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[編集] 日本語
[編集] 名詞
いし 【石】
[編集] 関連語
[編集] 発音
[編集] 東京アクセント
- い↗し
[編集] 京阪アクセント
- い↘し
[編集] 訳語
岩石や鉱物の塊
[編集] 同音異義語
いし
- 【以次】ある官位の次の順位の官位。
- 【位子】律令制で下級官職の任用規定。
- 【倚子】腰掛け。
- 【医師】けがや病気の治療、または病気の予防にあたる職業。
- 【意志】あることを積極的にしようとする気持ち。
- 【意思】何かをしようと思う考え。
- 【懿旨】皇后の命令。
- 【異志】並の人とはことなる優れた志。
- 【移徙】移り動くこと。
- 【縊死】首を括って死ぬこと。
- 【胃歯】甲殻類の胃の内面にあるキチン質の硬い突起。
- 【違旨】趣旨に違うこと。
- 【遺址】遺跡。
- 【遺子】親が死んで、後に残された子供。
- 【遺屍】遺棄された死体。
- 【遺志】故人の生前の意思。
- 【遺旨】昔の人が残した考え。
- 【遺矢】大小便を漏らすこと。
- 【闈司】律令制における後宮十二司の一つ。
- 【頤使, 頤指】あごで使うこと。