よる

出典: フリー多機能辞典『ウィクショナリー日本語版(Wiktionary)』

目次

[編集] 日本語

[編集] 名詞

Wikipedia
フリー百科事典ウィキペディア の記事があります。

よる

  1. 1日のうちで、地球自身になるため、太陽を見ることができない時間。一般には、日没から日出までを言うが、その前後は、わずかに明るいため、夜と意識されない場合がある。(複合語を造る場合は音韻変化して )。

[編集] 語源

[編集] 関連語

[編集] 訳語


[編集] 動詞・寄る

よる【る】

  1. あるものや場所近づく
  2. 集まる
  3. ある目的地行く途中で、ついでに他の場所を訪れる立ち寄る
  4. (「年が寄る」の形で)取る。(例)寄る年波
  5. (「皺が寄る」の形で)しわできる
  6. などにもたれかかる寄かかる

[編集] 語源

[編集] 派生語

[編集] 熟語

[編集] 訳語

語義1

語義6


[編集] 動詞・因る

よるる、る】

  1. あることの原因となる。
    • (例)あれは親の不注意による事故だ。

[編集] 語源

  • 寄る」より

[編集] 訳語

語義1


[編集] 動詞・拠る

よるる、る、る】

  1. たよる
  2. 依拠する。あることの根拠となる。
    • (例)新聞によると彼は真犯人ではないらしい。
  3. あることの手段とする。
    • (例)話し合いにより解決したい。
  4. それに関係する。それにずる。
    • (例)彼女は相手により話し方が変わる。

[編集] 語源

  • 身を寄せることからか?

[編集] 訳語

語義2


[編集] 動詞・選る

よるる、る】

  1. 選ぶ選び出す

[編集] 語源

[編集] 訳語

[編集] 熟語


[編集] 動詞・縒る

よるる、る】

  1. 状のものをひねってあわせ、さらに太いものにする。

[編集] 語源

[編集] 関連語

[編集] 訳語