候
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候
[編集] 字源
- 会意形声。「人」+音符「矦(=侯)」、「侯」は矢で的を狙う軍人、時代が下って王の側近を意味するようになり、「候」に元の「ねらう」等の意が残った。
[編集] 意義
- うかがう、のぞく。
- 斥候
- まつ、ひかえる。
- 伺候、候補
- きざし
- 天候、時候
[編集] 日本語
[編集] 動詞
(文語)候ずる/(口語)候じる
- 高貴な人のそばに仕える。
- 伺候する
[編集] 熟語
[編集] 中国語
候 *
[編集] 熟語
[編集] 朝鮮語
候 *
[編集] 熟語
[編集] コード等
[編集] 点字