出典: フリー多機能辞典『ウィクショナリー日本語版(Wiktionary)』
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目次

[編集] 漢字

[編集] 字源

  • 会意形声。「人」+音符「(=)」、「侯」は矢で的を狙う軍人、時代が下って王の側近を意味するようになり、「候」に元の「ねらう」等の意が残った。

[編集] 意義

  1. うかがうのぞく
    斥候
  2. まつひかえる
    伺候候補
  3. きざし
    天候時候

[編集] 日本語

[編集] 発音

[編集] 動詞

(文語)候ずる/(口語)候じる

  1. 高貴のそばに仕える
    伺候する

[編集] 熟語

[編集] 中国語

*

[編集] 熟語

[編集] 朝鮮語

*

[編集] 熟語

[編集] コード等

[編集] 点字

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