出典: フリー多機能辞典『ウィクショナリー日本語版(Wiktionary)』

目次

[編集] 漢字

[編集] 字源

  • 会意。下部の「」(「」の原字)を開く(「」)ことから、おおやけの意が生まれた(韓非子、説文解字など)、しかし、「厶」は、古くは「口」と書いており、おおやけのことをなす場所の象形とも(白川)。

[編集] 意義

  1. おおやけ
  2. きみ、最上位の爵位。
  3. 官に関すること。
  4. かたよらないさま。

[編集] 対義語


[編集] 日本語

[編集] 発音

[編集] 名詞

Wikipedia
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  1. おおやけ、しばしば「コウ」)特定の個人に属するものではなく、広く、ある共同体に属する人に共通して、適用される規律等。

[編集] 熟語


[編集] 中国語

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[編集] 熟語


[編集] 朝鮮語

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[編集] 熟語


[編集] ベトナム語

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[編集] コード等