出典: フリー多機能辞典『ウィクショナリー日本語版(Wiktionary)』

目次

[編集] 漢字

[編集] 字源

  • 象形。右手を表し、「」の原字。かばうたすける)の意があり、「」「」の原字でもある。「かばう」「たすける」から「さらに」「くわえて」の意を生じ、「また」の意に用いられたものか。
又 又 又 又
甲骨文字 金文 大篆 小篆

[編集] 意義

  1. またさらに


[編集] 日本語

[編集] 発音

[編集] 接続詞

  1. またさらに、くわえて。

[編集] 熟語

[編集] 中国語

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[編集] 熟語

[編集] 朝鮮語

*

[編集] 熟語

[編集] 閩南語

  • POJ:iū (iu7)


[編集] ベトナム語

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[編集] コード等