出典: フリー多機能辞典『ウィクショナリー日本語版(Wiktionary)』
移動: 案内検索

漢字[編集]

字源[編集]

  • 象形。右手を表し、「」の原字。かばうたすける)の意があり、「」「」の原字でもある。「かばう」「たすける」から「さらに」「くわえて」の意を生じ、「また」の意に用いられたものか。
又 又 又 又
甲骨文字 金文 大篆 小篆

意義[編集]

  1. またさらに


日本語[編集]

発音[編集]

接続詞[編集]

  1. またさらに、くわえて。

熟語[編集]

中国語[編集]

*

副詞[編集]

  1. また
  2. ~であり~でもある
  3. (数+又+数の形で)~

熟語[編集]

朝鮮語[編集]

*

熟語[編集]

ベトナム語[編集]

*

コード等[編集]