又
出典: フリー多機能辞典『ウィクショナリー日本語版(Wiktionary)』
又
[編集] 字源
- 象形。右手を表し、「右」の原字。かばう・たすける(佑)の意があり、「友」「有」の原字でもある。「かばう」「たすける」から「さらに」「くわえて」の意を生じ、「また」の意に用いられたものか。
[編集] 意義
- また、さらに
[編集] 日本語
[編集] 接続詞
- (また)さらに、くわえて。
[編集] 熟語
[編集] 中国語
又 *
[編集] 熟語
[編集] 朝鮮語
又 *
[編集] 熟語
[編集] 閩南語
[編集] ベトナム語
又 *
[編集] コード等