出典: フリー多機能辞典『ウィクショナリー日本語版(Wiktionary)』
移動: 案内検索

漢字[編集]

字源[編集]

  • 象形。衣服の襟を胸元で合わせた形から、紋様、引いては文字や文章を表す。
文 文 文 文
甲骨文字 金文 大篆 小篆

意義[編集]

  1. もよう
  2. 文字
    1. 漢字の構成要素で、1個で意味を持ち、それ以上の構成要素に分解できないもの。
      • 対義語:
  3. 文章
  4. 現象
  5. 学問
  6. 人間の知性によって生み出されたもの。

日本語[編集]

発音[編集]

名詞[編集]

Wikipedia
フリー百科事典ウィキペディア の記事があります。
  1. (ぶん)言語を構成する単位の一つ。一般に、複数の単語からなり主語と述語を持つ。
  2. (ふみ)書簡

単位[編集]

  1. (もん)銭の単位
  2. (もん)長さの単位。履物の大きさをはかるのに用いられた。1文≒2.4cm

熟語[編集]


 

中国語[編集]

朝鮮語[編集]

*

熟語: 朝鮮語[編集]

ベトナム語[編集]

*

コード等[編集]

点字[編集]