出典: フリー多機能辞典『ウィクショナリー日本語版(Wiktionary)』

目次

[編集] 漢字

[編集] 字源

[編集] 意義

  1. 地名に用いられた文字。
    1. もとは、黄河支流洛水」。
    2. 洛水の北に造営された西周の都「洛陽
    3. (日本)京都に関する語を形成。

[編集] 日本語

[編集] 発音

[編集] 造語成分

  1. 京都に関する語を形成。
    上洛洛中洛外洛北

[編集] 由来

  • 元は平安京の西部を「長安」、東部を「洛陽」と称したが、低湿地であった東部は早くに廃れ、「洛陽」の部分が平安京(京都)を代表する地域となったことによる。

[編集] 熟語

[編集] 中国語

*

[編集] 熟語

[編集] 朝鮮語

*

[編集] 熟語

[編集] ベトナム語

*

[編集] コード等