出典: フリー多機能辞典『ウィクショナリー日本語版(Wiktionary)』
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目次

[編集] 漢字

[編集] 字源

  • 会意形声。「」+音符「」。冓は組み木又は組みひもの象形文字での原字。お互いの意思を組み合わせ納得するの意。

[編集] 意義

  1. とく
  2. ならう稽古する。
  3. はかる
  4. こうもとめる

[編集] 日本語

[編集] 発音

[編集] 名詞

  1. コウ)寺社等への参詣などのために集まった信者団体
    伊勢講富士講
  2. コウ)ある目的で集まった集団
    頼母子講

[編集] 動詞

(文語)講ずる/(口語)講じる(コウずる、コウじる)

  1. 講義をする。
    あの人は、大学で経済学をじている。
  2. ある手段をとる。
    何らかの対策をずる必要がある。

[編集] 活用

サ行変格活用
講-ずる

[編集] 熟語


[編集] 中国語

*

[編集] 熟語


[編集] 朝鮮語

*

[編集] コード等

[編集] 点字

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