出典: フリー多機能辞典『ウィクショナリー日本語版(Wiktionary)』

目次

[編集] 漢字

[編集] 字源

  • 会意形声。「」(足の動きを意味する)+音符」(古くは同系統とする)である方向を向いた道を表わす(藤堂)。または、魔除に他部族の首をね、供えたと会意であるとの説あり(白川)。
道 道 道 道
甲骨文字 金文 大篆 小篆

[編集] 意義

  1. みち
  2. やりかた。特に、それが哲学的に極まったもの。

[編集] 日本語

[編集] 発音

[編集] 名詞

  1. みち

[編集] 熟語


[編集] 中国語

*

[編集] 熟語


[編集] 朝鮮語

*

[編集] 熟語


[編集] ベトナム語


[編集] コード等