出典: フリー多機能辞典『ウィクショナリー日本語版(Wiktionary)』

目次

[編集] 漢字

[編集] 字源

  • 象形酒壷を象る。10月に作物を収穫し酒を製造したことから、十二支の10番目に当てられ、それに「」を当てたもの。十二支以外の用法はほとんど失われているが、文字の構成要素として、酒に関係する文字を作る。

[編集] 意義

  1. とり。十二支の10番目。

[編集] 日本語

[編集] 発音

[編集] 名詞

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  1. とり。十二支の10番目。

[編集] 熟語

[編集] 関連語

十二支

文字 動物 方位
八卦
:カン)
チュウ うし 北東(:ゴン うしとら
イン とら
ボウ :シン)
シン たつ 東南(:ソン たつみ
うま :リ)
ひつじ 南西(:コン ひつじさる
シン さる
ユウ とり 西:ダ)
ジュツ いぬ 北西(:ケン・カン いぬい
ガイ

[編集] 中国語

*

[編集] 熟語


[編集] 朝鮮語

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[編集] 熟語


[編集] コード等