コンテンツにスキップ
メインメニュー
メインメニュー
サイドバーに移動
非表示
案内
メインページ
コミュニティ・ポータル
カテゴリ
編集室
おしらせ
最近の更新
おまかせ表示
ヘルプ
検索
検索
表示
寄付
アカウント作成
ログイン
個人用ツール
寄付
アカウント作成
ログイン
目次
サイドバーに移動
非表示
ページ先頭
1
古典
日本語
古典
日本語
サブセクションを切り替えます
1.1
成句
1.1.1
語源
目次の表示・非表示を切り替え
あしひきの
2 個の言語版
English
Malagasy
項目
議論
日本語
閲覧
編集
履歴を表示
ツール
ツール
サイドバーに移動
非表示
操作
閲覧
編集
履歴を表示
全般
リンク元
関連ページの更新状況
この版への固定リンク
ページ情報
このページを引用
短縮URLを取得する
レガシーパーサーに切り替え
印刷/書き出し
ブックの新規作成
PDF 形式でダウンロード
印刷用バージョン
他のプロジェクト
表示
サイドバーに移動
非表示
出典: フリー多機能辞典『ウィクショナリー日本語版(Wiktionary)』
古典
日本語
[
編集
]
成句
[
編集
]
あしひきの
【
足
引
きの 中世以降「
あしびきの
」】
「山」、「峰(を)」、「八峰(やつを)」、「岩根(いはね)」などにかかる
枕詞
。
あしひきの
山
鳥の尾の しだり尾の ながながし夜を ひとりかもねむ(
柿本人麻呂
)
語源
[
編集
]
「足が引きつるように登り降りするのに苦労する」山から(万葉仮名の使い分けから)
カテゴリ
:
古典日本語
古典日本語 成句
枕詞
検索
検索
目次の表示・非表示を切り替え
あしひきの
2 個の言語版
話題を追加