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出典: フリー多機能辞典『ウィクショナリー日本語版(Wiktionary)』
古典
日本語
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]
語源
[
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]
"
いに
"(動詞「
去
(
い
)
ぬ
」の連用形)+"
し
"(過去の助動詞「
き
」の連体形)+"
辺
・
方
(
へ
)
"(方向)で「過ぎ去ったあたり」の意より。
名詞
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]
いにしへ
【
古
へ】
昔
(
むかし
)
、
過去
、
以前
いにしへ
の世々の帝春の花の
あした
秋の月の夜ごとに
さぶらふ
人々をめして事につけつつ歌をたてまつらしめ
たまふ
(
紀貫之
『
古今和歌集
・仮名序』)
昔の代々の帝は、春の桜の咲く朝や、秋の名月の夜には、伺候する者を召し出して、事ある毎に歌を捧げさせたものです。
古代
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