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発音
1.2
副詞
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古典日本語
古典日本語
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出典: フリー多機能辞典『ウィクショナリー日本語版(Wiktionary)』
日本語
[
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]
発音
[
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]
(
東京式
)
ま
して
[máꜜshìtè]
(
頭高型
– [1])
(
東京式
)
ま
して
[màshíté]
(
平板型
– [0])
IPA
(
?
)
:
[ma̠ɕite̞]
副詞
[
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]
まして
【
況
して、
増
して】
前
の
場合
ですらそうなので、この場合は
言うまでもなく
そうであるという意を表す。
なおさら
。
関連語
[
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]
ましてや
古典日本語
[
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]
副詞
[
編集
]
まして
【
況
して】
尚更
(
なおさら
)
、
一層
。
瓜
食
(
は
)
め
ば子ども
思ほゆ
栗
食めば
まして
偲
(
しの
)
は
ゆ
いづく
より来りしもの
ぞ
まなかひ
に
もとな
かかりて
やすい
し
なさ
ぬ(
山上憶良
『子等を思ふ歌一首、また序』
万葉集
)
瓜を食べれば、(食べさせてやりたいと)子供たちのことがおもわれる、栗を食べれば
なおさら
偲ばれる。(子供は)どこからの賜りものなんだろう、(離れていると)目の前にむやみに出てきて、ゆっくり寝ることもできない。
言うまでもなく
。
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