カテゴリ・トーク:即時削除

出典: フリー多機能辞典『ウィクショナリー日本語版(Wiktionary)』
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市販辞書からの記述転写について[編集]

IPuser:218.225.51.95さんの作成した以下の記事は、その定義及び例文等がネットで提供される辞書(元は三省堂『大辞林』)をそのまま転写したものと思量されます。

確認のうえ、即時削除対応をお願いします。--Mtodo (トーク) 2015年2月25日 (水) 19:06 (UTC)返信[返信]

管理者が即時削除依頼とは、矛盾を孕んだ行動です。即時削除対象でないものを即時削除依頼したことになり、ルール違反です。
今回は「ほぼ確実に即時削除対象と思われるが、一存で即時削除するには少々抵抗がある」と思われた場合でしょう。これは Wiktionary:削除の方針#ケース A: 即時削除の対象となるかどうかが微妙なもの に該当します。よって、通常の削除依頼を出し、依頼理由説明の中で「即時削除の方針のXXXXに該当すると思われる」旨を主張するのがよいでしょう。そうすれば、他の管理者によって即時削除されるかもしれませんし、即時削除対象外であっても一週間以上の審議を経て削除されるかもしれません。
今回の「即時削除依頼タグを貼り、即時削除対象であることを説明する」という方法が、正規の手続き(削除依頼タグを貼り、即時削除対象であることを主張する)と比べ、楽とは思えないのです。正規の手続きを踏めば、即時削除と通常削除の両方を一度にまとめて依頼できるので、むしろ早道でしょう。どうぞ宜しくお願いいたします。 --Kanjy (トーク) 2015年2月28日 (土) 13:27 (UTC)返信[返信]
Kanjyさんの言に同意します。繰り返しになりますが、判断に迷う時は通常の削除依頼で大丈夫です。
残った2件も削除しました。今回は合せて12件あったので辞書の編集著作権を侵害していると考えましたが、これが1件のみ・5文字程度といった場合だと削除の是非を判断するのは困難でしょう。--kahusi (會話) 2015年2月28日 (土) 13:47 (UTC) % 編集競合した返信[返信]