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漢字[編集]

字源[編集]

ACC-b20249.svg 乙-oracle.svg 乙-bronze.svg 乙-silk.svg 乙-seal.svg 乙-bigseal.svg
金文 甲骨文字 金文 簡帛文字 小篆 流伝の古文字
西周 戦国時代 説文
(漢)
《六書通》
(明)

意義[編集]

  1. きのと。十干の2番目。
  2. (語義1より)つぎの、二番手の。(例)乙種

日本語[編集]

発音[編集]

名詞[編集]

Wikipedia
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  1. きのと。十干の2番目。

形容動詞[編集]

おつ

  1. かわりばえがし、がある。

略語[編集]

おつ

  1. (インターネット・スラング)おつかれさまの略。

造語成分[編集]

  1. 若いの。(例)乙女おとめ乙子おとご乙姫おとひめ

熟語[編集]

関連語[編集]

十干

文字 五行
コウ きのえ
オツ きのと
ヘイ ひのえ
テイ ひのと
つちのえ
つちのと
コウ かのえ
シン かのと
ジン みずのえ
みずのと

中国語[編集]

*

接頭辞[編集]

  1. 有機化学炭素数2個のアルカンエタン)、アルケンエテン)、アルキンエチン)、アルキル基エチル基)等に関する接頭辞、IUPAC命名法における、eth-etho-ethyl-に相当。

人名[編集]

  1. 中国人ののひとつ。

熟語[編集]


朝鮮語[編集]

*

名詞[編集]

  1. きのと
  2. 二番目

熟語[編集]

ベトナム語[編集]

*

コード等[編集]

点字[編集]