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漢字[編集]

再-bw.png(学校で教えている筆順)
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字源[編集]

  • 指事。『説文解字』には「」(木を縦横に組み合わせたもの、「」の原字)の省略形とあるが、甲骨文から「」が組紐の象とされ、それを折り返すことと解される(白川)。
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甲骨文字 金文 小篆 流伝の古文字
西周 説文
(漢)
《六書通》
(明)

意義[編集]

  1. 同一であることが、二度あること。ふたたび

日本語[編集]

発音[編集]

接頭辞[編集]

  1. (サイ) 再びもう一度意味表す

熟語[編集]

中国語[編集]

*

副詞[編集]

  1. ふたたび。
  2. さらに。
  3. それから
  4. ほかに。

熟語[編集]

朝鮮語[編集]

*

接頭辞[編集]

  1. (日本語に同じ)再~

熟語[編集]

ベトナム語[編集]

*

コード等[編集]

点字[編集]

脚注[編集]

  1. 『大きな活字の楷行草筆順・字体字典』江守賢治 三省堂 1983年