利用者・トーク:Ryota7906

出典: フリー多機能辞典『ウィクショナリー日本語版(Wiktionary)』
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ウィクショナリーにようこそ![編集]

Wiktionaryへようこそ。

こんにちは、Ryota7906さん、はじめまして。LERK 会話 / 投稿記録 / メール送付と申します。ウィクショナリーへようこそ。

P literature.svgウィクショナリーで活動する際にはFAQおよびスタイルマニュアルを是非ご一読ください。きっとご参考になるものと思います。
Gohomenew.pngお隣の利用者ページは、ご自身の自己紹介の他、作業用のスペースなどとして利用することができます。
Attention yellow.svg執筆の際には中立的な観点および著作権にご留意ください。
30px新しいページは新規記事作成のページから作成することができます。また、その際には編集方針に沿った投稿をお願いします。
Crystal 128 khelpcenter.png何か疑問点がありましたらWiktionary:編集室で質問することができます。
Nuvola apps klipper.png編集ボタンの隣の「ノートページ」には、その記事に対する自分の意見や主張を書き込むことができます。質問・コメントする際には、「誰」が「いつ」書いたかということがわかるように、最後にButton sig.pngをクリックし署名していただけるようお願い申し上げます。

Welcome to Japanese Wiktionary. Thank you for your contributions! If you don't prefer to use Japanese, and when looking for further information, feel free to visit Wiktionary:Sabo. Enjoy!

あなたが実り多き活動をされることを楽しみにしております。

なお、このメッセージは主に利用者‐会話ページに何も記入されていない方に投稿しております。Ryota7906さんが、すでに活動を開始されてから期間が経っていらっしゃるのでしたら、ご存知のことばかりをご案内したかもしれません。不明をお詫び申し上げます。--LERK 会話 / 投稿記録 / メール送付 2007年9月18日 (火) 07:43 (UTC)

項目名について[編集]

初めまして、Mtodoと申します。積極的に記事を投稿されていて、wiktの参加者として、大変心強く感じます。

さて、「合図」を「あいず」へ移動したことから、項目名の付け方に誤解を生じたかもしませんのでコメントしておきます。ウィクショナリーの項目名のルールとして、「名詞では、和語は平仮名、漢語は漢字を用いる」ということがWiktionary:スタイルマニュアルで合意されています、この場合漢語というのは、簡単に言えば読みが音読みのみで構成されている物を言い、そうでなければ和語だと考えて下さい(厳密にはちょっと違いますが)。こうした理由は、漢語の場合、もともと、そういう熟語があって、それを日本における漢字音である音読みで読んだだけなのですが、和語の場合は、そもそも、日本語があって、それに会う意味の漢字を当てたものであるためです。「あいず(あひづ)」の場合も、それが元からある日本語(和語)であり、それに「合図」という漢字を当てたものであるため(だから、「相図」という表記もあるのです)、メインの説明を「あいず」でおこない、「合図」を副次的項目としている所です。ただ、日本語版以外ではこの事情がわからず、漢字だけの語(この場合「合図」)で立項してしまい、その時に、日本語版へのリンク先がないという事態も想定されるため、「和語の漢字表記」という分類を作成し、リダイレクト的ページとしている所です。

作成されました、「悪徳」については、漢語ですので、こちらが見出しになります。本件については、このルールに従い、書き換えておきますので、今後立項の際はご注意下さい。

ついでといっては何ですが、語釈についても内部リンク(語を[[]]で囲むこと)をしておいていただくと、どのような語の記事ができていないかが把握でき、辞書作成の参考となりますので、ご協力いただければと思います。--Mtodo 2008年9月30日 (火) 18:56 (UTC)

  • どうもありがとうございます。編集方針によく通じないまま見よう見まねでやっていたところだったので、具体的なご指摘は大変ありがたいです。今後ともよろしくお願いいたします。--Ryota7906 2008年9月30日 (火) 19:56 (UTC)
    • ご理解いただきありがとうございます。こちらこそよろしくお願いします(ついでに誤字等を修正します)。--Mtodo 2008年9月30日 (火) 20:07 (UTC)

新語などについて[編集]

お世話になっています。Mtodoです。

新語、俗語などについてはご理解いただいたとおりだと思います。

言葉そのものには問題ありませんし、収録の間口が広いことが理想です。問題は、それを好んで書こうとする層なのです。wiktは、まだ基礎的な語も充実しているとは言えず、WPに比べ地味な活動なので、参加者が大量に増えることも(質を保ちつつと言う前提はありますが)、なかなか期待できません。そういう中で、ルールなどをことさら無視して、wiktに理想を持って参加しないユーザの参加は大きな障害でしかありません。内容のレベル感にもよりますが、日本語の基礎語彙がそろうまで(Wiktionary:日本語の基本語彙1000Wiktionary:WantedpagesWiktionary:Wantedpages/10-19Wiktionary:Wantedpages/7-9の日本語に関する赤リンクがなくなる位が目処でしょうか)、敷居は少し高めにしておいた方がよいと思います。--Mtodo 2008年11月15日 (土) 16:33 (UTC)

  • 全くおっしゃるとおりです。インターネットはそもそもの成り立ちからして悪意のある利用者を想定していなかった経緯もあって、同種の問題はあちらこちらで起きているようですね。適切なルールの策定と運用によって制約間のバランスを取りながら運営していくしかないのでしょう。どの世界においても、ある程度忍従しなければならない不自由というものはある、と思わねばならないのでしょうね。--Ryota7906 2008年11月16日 (日) 12:36 (UTC)

こねこをどうぞ[編集]

  • 値するの事例をMtodoさんから示されて閲覧しました。其処から辿って、個人HPも見ました。想う所が在り、仔猫を贈ります。仔猫が、Ryota7906さんを癒してくれますように祈ります。これからも、無理しないで、頑張って下さい。ウィクショナリーが、ウィキペディアと相似で 辞書を探す検索では上位に来る様な辞書に成る事を、わたしも祈っています。

これからも、何処かで相見えたら、よろしくお願いします。--みぃにゃんトーク) 2013年1月30日 (水) 06:10 (UTC)

可愛らしい子猫の写真、どうもありがとうございます。2年以上ログインしていなかったのでご投稿があったことは今日気がつきました。私はホームページはやっていないので、「個人HP」というのは何のことかちょっとよく分かりませんが…(Photobucketのことでしょうか。あちらも長い間放置状態ですが)。それはともかく、これを機にたまにはこちらにもお伺いさせていただこうかと思っています。こちらこそどうぞよろしくお願いします。--Ryota7906 (トーク) 2013年7月23日 (火) 01:56 (UTC)

日本語のアクセントについて[編集]

お世話になります。Naggyと申します。いつも項目の質の向上に貢献いただきありがとうございます。さて、Ryota7906さんは日本語のアクセントについて加筆・修正を多くなさったようですが、Ryota7906さんはどのような資料を参考にしていますか。私も参考にしたいので、よろしければ教えていただけると嬉しいです。--Naggy Nagumo (トーク) 2017年11月20日 (月) 13:37 (UTC)

お返事が遅れ大変申し訳ありません。先日の編集にあたっては何の資料も参考にせず、ただ個人的な言語感覚のみによって行ったものですが、今回のご質問を受け、アクセントを記した辞典を探したところ、残念ながら家人に捨てられてしまっておりました。取り急ぎ「新明解日本語アクセント辞典」というのを入手し確認してみましたところ、貴殿の編集と当方の編集の両様のアクセントが記されていますね。お詫びして訂正するとともに、今後はできる限り辞典類で下調べしたうえで編集していきたいと思っております。どうもご迷惑をおかけしました。--Ryota7906 (トーク) 2017年11月26日 (日) 10:12 (UTC)
ご回答ありがとうございます。私はアクセント表記のある国語辞典は「大辞林」「角川国語辞典新版」のみを所有していて、四字熟語の発音は専ら大辞林を参考に編集していました。所有するいずれの辞書もアクセントを主として取り上げているものではないことから、自身の編集に自信が無いところもありました。私も大辞林を絶対として凝り固まっていた頭をほぐす良い機会になりました。
余談ですが、私も個人的には2文字・2文字の二語に文節が分かれるように発音するのが自然と感じますし、普段もそう発音していると思います。--Naggy Nagumo (トーク) 2017年11月26日 (日) 11:10 (UTC)

ESEAP Conference 2018[編集]

ESEAP 2018 logo.svg

Hello,

I’m Punchalee, a member of the Communication Committee of the ESEAP Conference. ESEAP Conference 2018 is a regional conference for Wikimedia communities throughout the ESEAP region: ESEAP stands for East, Southeast Asia, and Pacific. Taking place in Bali, Indonesia on 5–6 May 2018, this is the first regional conference for these Wikimedia communities.

East and Southeast Asia and the Pacific are the most under-represented regions within the Wikimedia community. There is a significant number of Wikimedia contributors in our regions, yet we continue to struggle in establishing a well-managed community. This conference will bring participants from various ESEAP communities together in order to better understand the issues and to look for solutions. It also aims to connect people of the Wikimedia movement within ESEAP regions, to share ideas, and to build regional collaborations that are impossible to achieve through online communication.

We’ve got a lot of participation from several countries, but we’re lacking from your country. As we need more participants from your country, we believe that your contribution and participation would be a valuable asset to the success of this event. If you would like to participate in the conference, please do fill the form as soon as possible (by April 5, 2018) and we’ll inform you if you get selected for the conference.

Thank you and we hope to see you soon. --Pilarbini (トーク) 2018年3月30日 (金) 08:59 (UTC)

消さないでください[編集]

下記リンク先にあるWiktionaryの「可能性」という名のページで、私の編集を貴方が取り消しました。

何故このような事をしたのかと、今後しないように約束してください。

https://ja.m.wiktionary.org/wiki/可能性 存在性 (トーク) 2019年5月18日 (土) 16:20 (UTC)

あれでは意味が通じません。実際、循環定義ということで他の方に差し戻されてしまいましたが、このレベルのままの編集であれば結局差し戻しを受けることになると思います。哲学上の概念を過不足なく表現することはきわめて難しいことがらの一つかと思いますが、一般的に見て妥当で、多くの方に納得のゆく定義や用例の提示をお願いしたいところです。--Ryota7906 (トーク) 2019年5月18日 (土) 20:55 (UTC)

Community Insights Survey[編集]

RMaung (WMF) 2019年9月9日 (月) 14:34 (UTC)

Reminder: Community Insights Survey[編集]

RMaung (WMF) 2019年9月20日 (金) 19:14 (UTC)

Reminder: Community Insights Survey[編集]

RMaung (WMF) 2019年10月4日 (金) 17:04 (UTC)

ご質問[編集]

ご不明な点について質問させていただきます。 管理者に立候補するのには、どうしたらいいのですか? ご返答は、出来れば、近日中にお願いします。 私事ではありますが、よろしければご返答お願いいたします。 凡人兵衛 (トーク) 2020年2月14日 (金) 10:26 (UTC)

Wiktionary:管理者に書いてあると思いますが、これを独力で見つけることができなかったのならまだ立候補には時期尚早ではないでしょうか。--Ryota7906 (トーク) 2020年2月15日 (土) 13:31 (UTC)

ラテン語「ego」とイタリア語「ego」[編集]

こんにちはRyota7906さん。

Ryota7906さんは代名詞を「我・吾」から「私」に変更する際の私の変更を元に戻しました。

“「我思うゆえに我あり」とも訳せるが「私は考える。だから私は存在する」などと表現しても何の支障もない。そもそも語釈を古典日本語で書くというのが場違い”

はい、そうです。

「私は考える。だから私は存在する」というフレーズは間違っていませんが、文字通りの翻訳であり、自然に感じられません。

しかし、日本語「我・吾(わ・われ)」はラテン語「ego」という文学代名詞であります。

「私」は最近の歴史からのみ使用されていたので、1800年代の現代の英語と同じくらい古いです。

代わりに「我・吾」は「ego」に似た上代日本語から使用されました。

「ego」代名詞は非常に古く、2000年前、代名詞としての「私」が300年前にさかのぼります。

「私」を使わなかったため、「ego」を「私」と表現するのは不正確です。

したがって、「我」の方が正確です。

「ego」は2000年近く前と同じように使用され、デカルトが「我思ふ、故に我在り」と引用したときにも使用されていました。

昔は古典的な日本語が使われていたので、「ego」は「我・吾」です。

御理解いただけることを願います。

イタリア語の「ego」という言葉については、「自分」に似た「自身」を指すのに「ego」という言葉を使ったので、わかります。

これはそう言う辞書です。

http://www.treccani.it/vocabolario/ego/ "Dal latino, ego (io)" "la propria persona in quanto espressione di autocoscienza"

【ラテン語から、「ego」、「われ、私」。

訳「自身認識の表現としての自分の人。」】

--93.56.161.198 2020年5月27日 (水) 11:53 (UTC)

  • こんにちは。まず、辞書の定義は現代日本語で書くのが原則で、古典日本語で書くのは間違いです。たとえばウィクショナリー英語版でも、ラテン語のegoは
1. I; first person singular personal pronoun, nominative case (wikt:en:ego#Latin
と説明されており、ラテン語が古典語だからといって古英語のichicを用いて説明することはしません。日本語版においても、辞書の説明としては「我」や「吾」よりも、現代日本語でもっとも一般的な「私」を用いるほうがより適切です。
  • Treccaniの語義については、"la propria persona in quanto espressione di autocoscienza"の前に(psicanal.)(「精神分析」)と書いてありますね。つまりイタリア語のegoは、この辞書による説明でも、日本語の「エゴ」「自我」に相当する語句です。日本語の「自身」のようなより一般的・日常的な意味を有する語ではないと考えられます。--Ryota7906 (トーク) 2020年5月28日 (木) 06:07 (UTC)

要約欄について[編集]

お世話になっております。さて、egoにおいて要約欄で論争を繰り広げていらっしゃるようですが、この点について気になりましたのでコメントを申し上げに参りました。もし項目への編集について異義がおありでしたら、要約欄ではなく、ご存知のようにノートページというものがあるはずです。そこで相手と議論はできないでしょうか。仮にたとえ相手がIP利用者だったり日本語非母語話者だったりしても、この原則は変わらないはずだと愚考いたしますが、如何でしょうか。LERK会話) 2020年7月9日 (木) 14:38 (UTC)

どうもありがとうございます。ご指摘のようにしたいと思います(トーク:ego参照)。--Ryota7906 (トーク) 2020年7月10日 (金) 12:07 (UTC)

「なむち(爾)」返信のページ。[編集]

私はその返事を見た。 「古典日本語」部分の何が問題でしたか? Ryotaは考慮すべきで:1)私は助けようとしました 2)「爾(なむち)」は歴史的に古典日本語でそのように書かれました。 3)その返事は失礼です。 「な(爾)むち(貴)」から「なむぢ」、「なんぢ」、「なんじ」。 私だけではなく、歴史書を見ると「汝」が最初に「爾」と書かれていて。  古い執筆では「な」、「なれ」、「おれ」とも表記されていました。 受け入れられない。 私は間違いを犯したことを理解していますが、遠すぎます。 批判を受け入れることができますが、それは我慢できない。 謝る必要があると思います。 --93.56.161.198 2020年7月21日 (火) 19:30 (UTC)

まず、新しい節は一番上ではなく一番下に書くようにして下さい。トーク(議論)ページの使い方に習熟して下さい。
の古典日本語節ですが、他のページに編集スタイルを合わせて下さい。あなたの編集はウィクショナリー日本語版全体と整合しません。
また、日本語が母語話者並みに書けるようになってから編集して下さい。すぐ上の文章でも何を言おうとしているのかわからないところがありますが、意味の通じない未熟な日本語で書かれると他の利用者や読者の皆が迷惑します。日本語版ではなく、あなたの母語で運営されているプロジェクト版を編集するほうがはるかに賢明だと思います。--Ryota7906 (トーク) 2020年7月22日 (水) 14:23 (UTC)