出典: フリー多機能辞典『ウィクショナリー日本語版(Wiktionary)』
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漢字[編集]

字源[編集]

  • 象形、先祖など人の頭蓋骨を象ったもの。「」(たて)+「」(神器)で、神器の上に盾をおいて神意を長持ちさせる意の会意とも(白川)。
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甲骨文字 金文

簡帛文字

小篆

流伝の古文字
西周

戦国時代 説文
(漢)
《六書通》
(明)

派生字[編集]

「ふるい」「かたい」の意を持つ会意兼形声文字

意義[編集]

  1. ふるい
  2. むかしいにしえ

日本語[編集]

発音[編集]

接頭辞[編集]

  1. ふるい」、「骨董」の意を添える。
    • 古民家、古民具

熟語[編集]


中国語[編集]

*

形容詞[編集]

  1. ふる

人名[編集]

  1. 中国人ののひとつ。

熟語[編集]


朝鮮語[編集]

*

熟語[編集]


ベトナム語[編集]

*

コード等[編集]

点字[編集]