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出典: フリー多機能辞典『ウィクショナリー日本語版(Wiktionary)』
日本語
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慣用句
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命
あっての
物
種
(いのちあってのものだね)
生きていてこそ様々な事もできるが、死んでしまえば何にもならない。命が何よりも大切であるということ。「
物種
」は物のもととなるもの、物事の根元の意。
そうはいえ、わたくしは、
けっして
長寿
をきらって、
無用
・
無益
とするのではない。命
あっての物種
である。その
生涯
が
満足
な
幸福
な生涯ならば、
むろん
、長いほどよいのである。
かつ
大きな
人格
の光を
千載
にはなち、
偉大
なる
事業
の
沢
を万人にこうむらすにいたるには、長年月を要することが多いのは、いうまでもない。(
幸徳秋水
『死刑の前』)
類義語
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死んで花実が咲くものか
ぬちどぅ宝
命は宝の宝
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