コンテンツにスキップ

恒星

出典: フリー多機能辞典『ウィクショナリー日本語版(Wiktionary)』

日本語

[編集]
この単語の漢字
こう
常用漢字
せい
第二学年
音読み

語源

[編集]
天体
恒星は地球から見て天球上を動かず、常的に同じ場所に位置しているように見えるであるから。
連珠
語義1より

発音

[編集]

名詞:天体

[編集]

(こうせい)

  1. (天体) 天体のうち、自らの持つエネルギーにより発光するもの。多くは核融合によるエネルギーによって光る。
    対義語: 惑星, 遊星(天球の動きと一致しないことから)
  2. (ボードゲーム) 連珠で、三手目までを図のように置いた時の珠形

関連語

[編集]

天体

連珠

翻訳

[編集]

中国語

[編集]

発音

[編集]

名詞

[編集]

( (繁): 恒星/恆星 )

  1. 天体のうち、自らの持つエネルギーにより発光するもの。

朝鮮語

[編集]

名詞

[編集]

(ハングル:항성 (hangseong) )

  1. 恒星。天体のうち、自らの持つエネルギーにより発光するもの。