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漢字[編集]

字源[編集]

  • 会意形声。「」+音符「(ノウ・ナイ 古くは「」と通用しタイの音もある)」。「能」は「あることができる」可能性、それに「心」をつけ、「あることができる」心構えを意味。

意義[編集]

  1. 様子


日本語[編集]

発音[編集]

名詞[編集]

  1. (タイ)《言語学》ある言語において、ある動詞がほぼ同じ事態内容を表す2つ以上の異なる構文に現れ、かつ、それらの構文の主要のうち、無標なものの主要項となっているものと異なる名詞句が、有標なものにおける主要項であるとき、それらの文の動詞は異なる範疇に属するという。ただし、主要項とは、対格言語においては主語能格言語においては絶対格項である。典型的には、能動態受動態能格態逆受動態の対立であり、周辺的には、適用態使役可能間接受身再帰態などを含む。
  2. さまざま様子格好などを、ののしったあざけったりしていう
  3. なり
    1. (なり) 特に格好
    2. (なり) 服装。また、髪形服装などを含めた姿身なり
    3. (なり) 様子状態ありさま

翻訳[編集]

熟語[編集]

中国語[編集]

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熟語[編集]

朝鮮語[編集]

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熟語[編集]

ベトナム語[編集]

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コード等[編集]