遠くの一家より近くの隣

出典: フリー多機能辞典『ウィクショナリー日本語版(Wiktionary)』
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日本語[編集]

成句[編集]

とおくの一家イッカよりちかくのとなり

  1. 遠くに住んでいる親類縁者より、近くに住む隣人の方が、緊急を要するときには頼りになるものである、だから、日ごろ隣人とは良好な関係を築いておくべきであるということ。遠くの親類より近くの他人
    • 尾張いろはがるた、「」の読み札。

関連語[編集]

」の読み札