Wiktionary・トーク:管理者

出典: フリー多機能辞典『ウィクショナリー日本語版(Wiktionary)』
最新のコメント:20 日前 | トピック:信任投票の「対象者以外の人」という要件を除去する提案 | 投稿者:Whym
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2010年6月の更新について補足[編集]

電気山羊さんに関しては手続きが滞っていましたので、ご本人の承諾を得た上で私が代わりに申請しました。(勝手にやるとバチがあたると思う…。)制度上の任期は3月31日までで、辞任手続きは6月1日なので2ヶ月の差がありましたが、手続きを行った日を基準にしています。

それとNinomyさんが一度辞任したことがずっとコメントアウトで書いてありましたが、隠すような理由もないと思うので明記してみました。ただ、「過去」であり「現在」という奇妙な状態なので、どこかで言い回しを変えたほうがいいのかもしれませんね。いいアイデアがあったら修正をお願いします。--Marine-Blue [ 会話 履歴 ] 2010年6月1日 (火) 13:37 (UTC)返信

信任投票制度の見直し[編集]

2011年末のいくつかの信任投票で、票が集まらずに手続きが規定を越えて長期化したり、滞りがちになったことが問題になりました(詳しくはWiktionary:編集室/2012年Q1#信任投票2件の終了手続きをご覧ください)。

これを受けて、現在の信任投票制度やその告知方法を見なおしてはどうかと思うのですが、いかがでしょうか。--whymトーク2012年4月15日 (日) 15:02 (UTC)返信

前掲の場所では次のような意見がありました。
  • MediaWiki:Sitenoticeを使うなどして投票告知を目立たせてはどうか。
  • 英語版やフランス語版のように、管理者の信任投票はなくてもいいのではないか。
--whymトーク2012年4月15日 (日) 15:02 (UTC)返信
議題のご提示ありがとうございます。
 私からは、判定基準と投票期間をウィキブックス(b:Wikibooks:管理者の辞任#管理者の再信任投票)にあわせることを提案します。これはウィクショナリーをたたき台にした上で、ウィキブックスコミュニティがより小さいことを考慮して、Kanjyさんの主導で改良されたものです。任期制の意味は残しつつ、投票数が少なくても(仮に投票がなくても)回るようにできています。具体的にはリンク先をご覧ください。いかがでしょうか。
  jawiktの信任投票についてですが、この文面は極初期にはほぼ完成していたもので、私自身は策定に関わっていませんが、当時の日本語版ウィキペディアでの事情をふまえて書かれたものだと思います。jawpはenwiktやfrwiktと同様に任期制をもっていません。そしてjawpでは管理者関連の問題が起きていると認識されていました。そこで、jawiktでは(jawpでも何度か提案されていた)任期制を導入してみようということになったのだと思います。任期制は、ともすると管理者をやけに大きく重く扱いがちな日本語版コミュニティでの状況を改善しようという試みなのだととらえています(たとえば名称も最初は「シスオペ」でした[1])。まあ、話し合った上で、任期制を廃止した方がよいという合意に至れば、それも良いと思いますが、いまのところ私はあった方がベターだと感じています。ちなみに任期制はメタでもありますね(m:Meta:Administrators)。
 告知については、RC/告知で十分な効果があると思っているのですが、どうでしょうか。投票しようとするくらいの人で、RCを見ないというのは、想像できないからです。あるいはRC/告知は私が考えているほどは目立っていないのでしょうか?活動がないなら見ていないのでしょうが、活動があるのに投票しない場合、投票しないという意思表示なのだと捉えています。この認識が間違っているなら、Sitenoticeを使うのも良いと思います。
e-Goatトーク2012年4月15日 (日) 18:22 (UTC)返信
ウィキブックスの制度は悪くなさそうだと思いますが、今のところまだ十分に検討できていない(特に、必要な解任票数 3 が妥当かどうか判断しかねています)ので私からのコメントは控えます。
RCでの告知については、体験からですが、RC自体は時折見ていたのですが告知は見落としてしまっていました。その場所で管理者信任関係の告知が行われることを知っていれば気づけたかもしれませんが、知らなかったためか表示の変化に気づけなかったようです。Sitenoticeにするほどではないとすれば、場所は変えずに、特別な色や画像で目立たせるというのもいいかもしれません。--whymトーク2012年4月20日 (金) 11:33 (UTC)返信
まずRCについて。なるほど、事前に知っていない場合は気づきづらいのですね。ならば、何らかの改良をした方がよいと思います。個人的な好みとしては、修飾に凝るよりもSitenoticeの方がスマートで良いと思います。
ウィキブックスの基準は、今回問題となった投票数が少ないケースについて根本的な解決になるものではあります。解任の票数を3にするというのはアドホックな条件ですし(そのころは休眠期だったのできちんと把握できていませんでした、すみません)、採用しないという選択もありだと思います。実際にはこれまでのところウィキブックスで問題は起きていませんし、私はルールはシンプルな方が良いと考えていますので、むしろ解任の票数条件はない方が良いと思いました。e-Goatトーク2012年4月20日 (金) 15:41 (UTC)返信
シンプルなほうがいいというのは同意します。Sitenoticeを使う案の欠点は、RC告知のように実質的に誰でも編集できるようにすると、よく目立つ場所なので荒らしの標的になりやすいかもしれないということです(RC告知の荒らしはほとんどないようなので考えすぎかもしれませんが)。RC告知で色や画像を使うことについては、やるとすれば 追加のようなアイコンを想定していました。この方向でも装飾がすぎるでしょうか。--whymトーク
荒らし対策についてはどちらも大丈夫だと思います。SitenoticeはMediaWiki空間なので、管理者しか編集できませんし、RC告知も必要ならばMediaWiki:Recentchanges/告知に移動したり、保護しておくことができます。むしろ管理者しか編集できなくなるのが問題かもしれません。装飾はミニアイコンなどの簡単なもので十分なのであれば、良いのではないでしょうか。告知方法の改変で十分ということでしたら、ちょっと労力を使うことになる基準の変更案はとりさげます。e-Goat (baa) 2012年4月21日 (土) 13:03 (UTC)返信
告知用アイコンを用意してみました[2]。ウィキブックス相当の制度の検討と告知の改善とはそれぞれ並行して進めませんか。--whymトーク2012年4月22日 (日) 12:50 (UTC)返信

(インデントを戻します)現在のウィキブックスでの再信任の手続きを確認しました。次のところを変更することになるという理解でいいでしょうか。Electric goatさんのお考えと齟齬があったり抜けがあったりしたらご指摘をお願いします。

任期
  • 新制度では、最初の信任が1月から6月だった人は次の3月まで、6月から12月だった人は次の9月までが任期で、次の信任以降はそれぞれ、その3月または9月からの1年間が任期。
  • 現行では、最初の信任(選任)の日から1年ごとに任期が切れる。
投票が行われなかった場合
  • 新制度では、任期末までに投票が開始されない場合、留任。
  • 現行では、特にさだめがない。
判定基準
  • 新制度では、解任(不信任)の票が留任(信任)の票を上回った場合、解任。そうでなければ留任。
  • 現行では、信任が3票以上あり、不信任の票数を上回った場合、留任。そうでなければ解任。
投票期間
  • 新制度では、投票期間は2週間。
  • 現行では、基本は1週間で、さらに1週間の延長が可能。

「任期」の変更は複数の人の投票をまとめることで作業の負担軽減を期待するもの、「投票が行われなかった場合」「判定基準」「投票期間」についてはほぼ現状の追認に相当するものと理解しています。この認識でよければ、私は基本的に賛成です。--whymトーク2012年4月22日 (日) 12:50 (UTC)返信

変更についてのまとめありがとうございます。私から異論はありません。実は任期については考えていませんでしたが、この際にかえない理由はありませんから、変更することに賛成です。たとえば、変数を使ってあらかじめ仕込んでおけば、自動的に告知を表示させることも、より楽にできそうですね。
 ちなみに、ウィキブックスでの解任3票の条件を外しても大丈夫と考える根拠については、今のところ問題が起きていないことに加えて、解任手続きはMetaで行われるため、stewardのチェックを経る必要があることをあげておきます。仮に荒らしなどが解任票を入れ、まっとうな参加者に気づかれないままに投票期間が終了したとしても、あからさまな工作は通らないと思います。もちろん、それ以前にローカルで対応できているのが望ましいですが。他の方々からも、他に改善点や見落としている点があれば、ご意見ご指摘いただければと思います。e-Goat (baa) 2012年4月25日 (水) 10:00 (UTC)返信
賛成 賛成 特に異論ありません。--Ninomy - chat 2012年4月28日 (土) 01:48 (UTC)返信

ウィキブックスと同様の条件に変更する提案について[編集]

では、5/25までに異論がないようでしたら、条項をwhymさんのまとめてくださったように変更したいと思います。任期についても変更しようと思いますが、今回まとめて変更してしまってよいでしょうか。それとも次回の信任投票より順次の方がいいでしょうか。ご意見あればよろしくお願いします。なお、現在の管理者では、Ninomyさん、Electric_goat、Kaznyanさん、Lemonsquashさん、Mtodoさん、Kahusiさんの6名は9月、Kanjyさんが3月となると思います。e-Goat (baa) 2012年5月8日 (火) 16:38 (UTC)返信

もとの予定よりも数カ月任期が縮む場合もありますので、私は本人の意思に委ねたいと思います。ただ、期日を揃えて手間を減らしたいという点を考えると、今回制度変更をするのであれば、遅くとも次の信任のあとからは新しい任期に切り替えていただくといいのではないでしょうか。
ここまでは大まかな話でしたが、そろそろ文面の議論に移ってもいいかと思いますので、Wiktionary:管理者/信任投票改定_20120518を叩き台として提示します。これは、これまでの文面に対する部分的な変更として作ってみたものです。細かなところについてもご意見をうかがえればと思います。 --whymトーク2012年5月18日 (金) 12:57 (UTC)返信
文面のご提示ありがとうございます。反対もなさそうなので、私は事後承諾の省エネモードに入っていて、書き換えてしまおうかと思ってました、すみません。
 自分でも構成を考えていて気になった大きな点としては、選任と信任の共通部分を抽出・統合した方がよいのではないかということです。別々に書かれていると、読むときも書き換えるときも煩雑になります。たとえば現行では選任と信任で投票権が違うようにも読めます。むしろエントリの方法(自薦他薦)やタイミング、権限の与奪方法以外は共通しているので、投票権・票数カウント、判定についてのセクションをもうけて、その下位に選任・信任に個別の条件を記するのではどうでしょうか。
 細かい点としては、あとからの参照がしやすいので各投票はサブページで行うことにしても良いと思います。e-Goat (baa) 2012年5月27日 (日) 01:41 (UTC)返信
確かに重複もありますし、信任投票の方だけ変えると微妙な違いができてしまったりしますね。ご意見を取り入れて、Wiktionary:管理者/信任投票改定_20120518#案2に書き直してみました。違いを出す理由が思い当たらなかったので、投票期間を共通で「14日」としました。サブページの設置については、規定としては何も定めずに運用上そうするということでどうでしょうか(以前あった「当面サブページは用いない」という文言はなくしてあります)。 --whymトーク2012年6月1日 (金) 14:18 (UTC)返信
異論がなさそうなので、Wiktionary:管理者#管理者についての方針の節を案1で、Wiktionary:管理者#選任投票Wiktionary:管理者#信任投票の節を案2で、数日中に書き換えたいと思います。念のため確認しておきますと、実質的な変更点は[3]でまとめた箇所に加え、一貫性をもたせるため選任投票の投票期間も2週間にすることです。 --whymトーク2012年6月13日 (水) 09:53 (UTC)返信
何から何までありがとうございます。わたしからは異論ありません。ある程度実績があるので、他の方からも異論がないのかなと想像しています。走らせながら、必要に応じて微修正を行って行きたいと思います。e-Goat (baa) 2012年6月13日 (水) 14:12 (UTC)返信
Wiktionary:管理者#管理者についての方針を書き換えました。修正は随時お願いいたします。--whymトーク2012年6月15日 (金) 14:46 (UTC)返信

「2016年9月末 (UTC) まで」の管理者について[編集]

 信任投票に際して本ページに目を通しましたところ気がついたのですが、#現在の管理者一覧のうち上期の御三方につきまして、昨年9月末にWiktionary:管理者への立候補における任期延長の信任投票が実施されていないことが分かりました。このまま特に何も手を打たずともよろしいのでしょうか。--Eryk Kij (トーク) 2017年3月30日 (木) 08:53 (UTC)返信

すっかり失念していましたね。いまさらですが、3名分もやっておきましょうか。--Mtodo (トーク) 2017年3月30日 (木) 22:11 (UTC)返信
規定上は信任投票なしならば無投票再選扱いだと思います。以前同じ議論があった際もそのようにしました。このトークページの過去の議論をみると、2011年頃までは無投票のことが明文化されてはいなかったが事実上留任が黙認されていた状態にあり、2011年の改定で明文化した、という経緯だったようです(当事者だったのですが、正確に覚えていないので「ようです」止まりですみません)。任期が切れたら解任、という風に変えてもいい気もします。うっかり忘れて期限を越したなどであってもすぐに再立候補することをさまたげられるわけではないので。一方、現状のままで行くなら、自動的に延長されうるということが分かりやすくなるように文面を工夫したほうがいいかもしれません。 --whym (トーク) 2017年4月1日 (土) 07:57 (UTC)返信
@whymさん ご案内ありがとうございます。whymさんが提示された選択肢の中ですと、個人的には「任期が切れたら解任」寄りの考えでございます。これで解任される管理者さんの立場からしますと面倒であるとは思われるのですが、そのように決めておかないと今現在実施しているような信任投票の意味が薄れてしまう気が致します。とはいえ、完全にこの考えで決定という訳でもございません。いつの間にか解任されて、いざ荒らしを目撃したとしても肝心な時に手を打てない、というケースもありえますので……。そもそも、信任投票の存在を軸に考えている私の考え方も客観的に見れば本末顚倒でしょうし、もう少し柔軟に考えた方がよろしいですよね。どう致しましょうか。--Eryk Kij (トーク) 2017年4月2日 (日) 08:43 (UTC)返信

いろいろ整理[編集]

権限申請関係について、手続きが分かりづらい面や古い記述がありますので、下記のような点を変更したいと思います。

--Yapparina (トーク) 2022年12月11日 (日) 01:21 (UTC)返信

提案を行いました。--Yapparina (トーク) 2023年1月13日 (金) 20:29 (UTC)返信

信任投票の「対象者以外の人」という要件を除去する提案[編集]

利用者:Mtodoさんの解任の件で、スチュワードの方からWiktionary:管理者#信任投票の「権限が除去される場合には、対象者以外の人が権限除去申請を行う」という文言を機械翻訳した「If the authority is to be removed, a person other than the person concerned will apply for the removal of the authority.」を根拠に、信任投票の提起・クローズを行った利用者以外の利用者がメタで申請を行わなければならないのではないかという指摘がありました。日本語で読めば「対象者」とは信任投票の対象となる利用者、今回の場合はMtodoさんを指していることは明白ですが、機械翻訳では「the person concerned」と訳されてしまい、concernには「関係のある」という意味があるため誤解を招かれたものと考えられます。そもそも、信任投票の結果を受けて、解任が決定した本人がMetaで権限除去の申請を行うことに問題はないどころか、むしろ推奨されるべきことである(現にw:Wikipedia:管理者の解任#投票フェイズ終了後の処理には「自ら辞任手続きをすることが望ましいです」と掲載されています)と考えますので、この「対象者以外の人」という要件を除去することを提案します。--Prefuture (トーク) 2024年4月2日 (火) 23:44 (UTC)返信

なんのためにこの規定があったのでしょうか。私は知りません(あるいは、覚えていません)が、もしかすると、本人が依頼すると(スチュワードにとって)自発的辞任との区別がつきにくいから、とかでしょうか。もしそうなら、一定の合理性はあり、弊害もあまりないと思います。本人以外に依頼に行ける人がいない状況は想像しにくいので。翻訳しにくいのであれば、「解任される予定の人以外の人」などに言い換えてもいいかもしれません。--whym (トーク) 2024年4月4日 (木) 10:15 (UTC)返信
2004年5月に作成された初版からこの文言はあり、これを作成した利用者:Michey.Mさんは2008年2月を最後にウィキメディアで活動を行っていないため、現在となってはこの文言が書かれた経緯は分かりようがないですね。「自発的辞任との区別がつきにくい」とのことですが、そもそも本人が依頼している時点で自発的な辞任とも言えますので、そこを区別する必要はあまりないかと思います。--Prefuture (トーク) 2024年4月4日 (木) 10:26 (UTC)返信
賛成 賛成 jawiktでの管理者の解任が今回初めてのケースであったためか、今回このように手続きが難航した事は正直想定外でした。確かに「対象者」がどの範囲までを指しているか人によって解釈が変わるところでありますし(私自身も投票者ですので「関係者」とみなされる可能性がありますね)、少なくとも対象者が誰を指しているのか明確に分かる文面でなければならないと感じます。いっそ提案のとおりこの文面は無くても支障は無いかな(解任動議成立までの手順はちゃんと踏んでいる訳ですし、最後の申請は粛々と事務的な処理を行う流れなので特に誰がしても問題無さそうです)とも思います。 --M-30722 (トーク) 2024年4月4日 (木) 14:59 (UTC)返信
投票なしで本人の意思のみで辞任の申し出があった場合、権限を実際に除去する前に冷却期間を設けるようになっていたかと思います(今年の例)。本人が投票結果を受け入れて依頼する場合、この冷却期間は必要ありません。その意味で少なくともスチュワードは区別しようとしているのではないかと思います。--whym (トーク) 2024年4月6日 (土) 07:03 (UTC)返信
スチュワード側の区別の都合の可能性があるということですね。「対象者」が解任される人を指すことが容易に分かるよう文面を変更するのが最も簡単な方法でしょうか。例えば「対象者以外の人が(以下略)」→「解任される人以外が(以下略)」のような感じにすると誰を指すのか明確になるかと思います。 --M-30722 (トーク) 2024年4月6日 (土) 15:25 (UTC)返信
もしスチュワードが区別する必要があれば文面を「解任される人以外が〜」に変更、特に区別の必要が無ければ当要件の削除とするのが良いと思いますが、結論としてはどうしましょうか? --M-30722 (トーク) 2024年5月7日 (火) 17:00 (UTC)返信
辞任との区別のため、という線でいくなら、区別が付くようにしてあれば本人が報告してもかまわないということになります。そのためには、削除するなら、かわりに「本人が報告する場合は、辞任ではないことを明言してください」などといった注意書きがあるといいかと思います。--whym (トーク) 2024年5月8日 (水) 12:25 (UTC)返信