rašyti

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リトアニア語[編集]

発音[編集]

  • IPA: [rɐˈʃʲîːtʲɪ] (ラシィティ)

動詞[編集]

rašýti (直説法 , 現在・三人称: rãšo, 過去・三人称: rãšė, 未来・三人称: rašỹs) [1]

  1. 書く
    1. 他動詞したためる
    2. 〔他動詞〕 (リスト記入する記録する。
    3. 手紙を書い送る
    4. 〔他動詞〕 (作品などを)創作する。
  2. 自動詞書ける
    1. )書く能力持つ
    2. 道具に書く能力がある)。

活用[編集]

連語[編集]

語義1: <書く>

語義1-1: <したためる>

語義1-4: <創作する>

類義語[編集]

語義1-4: <創作する>

訳語[編集]

語義1:

語義2:

派生語[編集]

分詞:

関連語[編集]

参照[編集]

語義1:


分詞[編集]

rašyti 男性 (過去受動分詞)

  1. "rašytas"の男性・複数・主格形。

脚注[編集]

  1. 村田郁夫・編『リトアニア語基礎一五〇〇語』大学書林、1994年、61頁。