さすまた

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日本語[編集]

名詞[編集]

さすまた刺股刺叉刺又

  1. 江戸時代に使われた捕具で3メートルほどのの先端に二又に分かれた鉄金具をとりつけたもので金具の部分で罪人などを地面に押さえつけて捕らえる。