出典: フリー多機能辞典『ウィクショナリー日本語版(Wiktionary)』

目次

[編集] 漢字

[編集] 字源

  • 会意形声。元来は木材の一種で、「」が音符である。もとは、端から端に渡した棟木を意味した。は、両端に線を引いてその間に人を入れた文字で、頭上から足先までを言う。

[編集] 意義

  1. きわみ。最も端。
  2. きわめる

[編集] 日本語

[編集] 発音

[編集] 名詞

Wikipedia
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  1. (きょく)2端のうちの一方。
  2. (ごく)1,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000 = 1048を表す。の次で恒河沙の前の位。

[編集] 副詞

  1. (ごく)程度の大きい様。
    • ごくわずか

[編集] 熟語


[編集] 中国語

簡体字 


[編集] 朝鮮語

*


[編集] コード等