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漢字[編集]

字源[編集]

会意。古い形は「(=)+「(=)」+「(=移動する、又は、「舟」の形をしたはきもの)」+「夂(=)」で人が足で道を移動するの意。後に「(元に戻る)」の会意となった。

意義[編集]

  1. ふむ
  2. (人の道を)ふむ、ふまえる。→約束を守る。
  3. はきものを身につける。はく
  4. はきものくつ
  5. 六十四卦の一つ。卦の形はIching-hexagram-10.svgであり、兌下乾上(だかけんしょう)で構成される。
    w:周易上経三十卦の一覧#履も参照。

日本語[編集]

発音[編集]

熟語[編集]

中国語[編集]

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熟語[編集]

朝鮮語[編集]

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熟語[編集]

コード等[編集]