応
出典: フリー多機能辞典『ウィクショナリー日本語版(Wiktionary)』
応
字源 [編集]
- 「應」の略体。 旧字体は、「心」+音符「䧹(説文解字では𤸰)」の会意形声文字、「䧹・𤸰」は「鷹」の原字で、人が大型の鳥をしっかりと抱きかかえる(擁)様で、しっかり受け止めるの意。
意義 [編集]
- こたえる。
日本語 [編集]
動詞 [編集]
(文語)応ずる/(口語)応じる
- (おう) 承知すること。
- あるものの変化に対応する。
熟語 [編集]
中国語 [編集]
應/应参照
朝鮮語 [編集]
應参照
ベトナム語 [編集]
應参照
コード等 [編集]
点字 [編集]