Wiktionary:執筆依頼/ja
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目次 |
[編集] あ-お
(参考)
- 合落ち(あいおち)
- 相落ち小切手(あいおちこぎって)
- 合折れ釘(あいおれくぎ)
- 合いの手(あいのて)
- 合間(あいま)
- 煽る(あおる)
- 明かり、灯り(あかり)
- 開く (あく)
- 悪魔(あくま)
- 悪辣(あくらつ)
- 曙(あけぼの)
- 赤穂浪士(あこうろうし)
- 阿漕(あこぎ)
- 浅知恵(あさぢえ)
- 浅蜊(あさり)
- あしか
- 悪しからず(あしからず)
- 明日葉(あしたば)
- 飛鳥時代(あすかじだい)
- あすなろ
- アスベスト
- 汗(あせ)
- 亜聖(あせい)
- アセチレン(あせちれん)
- 畦道(あぜみち)
- 焦る、褪せる(あせる)
- あたし(あたし)
- 当たる(あたる)
- 当たり(あたり)
- 圧(あつ)
- 後片付け(あとかたづけ)
- 兄貴(あにき)
- 姐、義姉(あね)
- 姐御(あねご)
- 暴れる(あばれる)
- 阿片(あへん)
- 阿呆(あほう)
- アマチュア
- 網(あみ)
- アメーバ
- あやめる
- 鮎、阿諛(あゆ)
- 荒い、粗い(あらい)
- 荒れる(あれる)
- 泡(あわ)
- 阿波踊り(あわおどり)
- 案、暗、庵、闇、按、餡(あん)
- 暗黒(あんこく)
- 杏、杏子(あんず)
- 安泰(あんたい)
- 安堵(あんど)
- 威圧(いあつ)
- 胃炎(いえん)
- 庵(いおり)
- 以下、異化(いか)
- 如何わしい(いかがわしい)
- 筏(いかだ)
- 怒り、錨(いかり)
- イクラ
- 遺恨(いこん)
- 意地、遺児、医事、異字(いじ)
- 医者(いしゃ)
- 威勢が良い(いせいがいい)
- 磯(いそ)
- 移送、位相、異相(いそう)
- 板(いた)
- 異体(いたい)
- 移転(いてん)
- 意図(いと)
- 否(いな)
- 委任(いにん)
- いのち
- 祈る(いのる)
- 違反、違犯(いはん)
- 為風、異風、遺風(いふう)
- 燻る(いぶる)
- 異変(いへん)
- 疣、異母、揖保(いぼ)
- 違法、異邦(いほう)
- いみ
- 忌む、医務(いむ)
- 嫌、否、厭(いや)
- 偉容、異様(いよう)
- 苛立つ(いらだつ)
- 異論(いろん)
- 斎ふ(いわう)
- 謂れ(いわれ)
- 印、院、員、飲、隠、韻、因、淫、殷(いん)
- 因果(いんが)
- 因果関係(いんがかんけい)
- 飲用、陰陽(いんよう)
- 浮く、憂く (うく)
- 生む、産む、膿む (うむ)
- 埋める (うめる)
- 瓜 (うり)
- 英、栄、衛、営、鋭、映、永、影、洩(えい)
- 営業(えいぎょう)
- 栄光、曳航(えいこう)
- 英知、叡智(えいち)
- 栄典、栄転(えいてん)
- 鋭敏(えいびん)
- 栄養(えいよう)
- 液、益、易、疫(えき)
- 抉る(えぐる)
- エコロジー
- エゴイスト
- 餌(えさ)
- 絵師、画師、壊死(えし)
- 越後(えちご)
- 恵那(えな)
- 縁(えにし)
- 絵巻(えまき)
- 笑み(えみ)
- 獲物、得物(えもの)
- 鰓(えら)
- 襟、衿(えり)
- エルボー
- 縁、宴、炎、焔、延、燕、袁、閻、演(えん)
- 老いる(おいる)
- 応援(おうえん)
- 謳歌、欧化(おうか)
- 横臥(おうが)
- 横行(おうこう)
- 応酬、押収、奥州(おうしゅう)
- 黄水(おうすい)
- 殴打(おうだ)
- 横着(おうちゃく)
- 横領(おうりょう)
- 黄燐(おうりん)
- 嗚咽(おえつ)
- オービス
- 丘、岡、陸、阜、崗(おか)
- 沖(おき)
- 起きる、熾きる(おきる)
- 置く(おく)
- 憶測(おくそく)
- 桶(おけ)
- 奢る、驕る、傲る(おごる)
- 筬(おさ)
- 収める、納める、治める、修める(おさめる)
- 教え (おしえ)
- 教える(おしえる)
- 雄、牡、押す、推す(おす)
- 恐らく(おそらく)
- 恐れ、虞(おそれ)
- 恐れる(おそれる)
- 陥る(おちいる)
- 落ちる(おちる)
- 落とす(おとす)
- 脅す(おどす)
- 訪れる(おとずれる)
- 囮(おとり)
- 斧(おの)
- 帯(おび)
- 帯びる(おびる)
- 覚える(おぼえる)
- 溺れる(おぼれる)
- 臣(おみ)
- おも
- 趣(おもむき)
- 赴く(おもむく)
- およそ
- 及ぶ(およぶ)
- 檻、澱(おり)
- 俺(おれ)
- 愚か(おろか)
- 卸、颪(おろし)
- 終わる(おわる)
- 音節(おんせつ)
- 温泉(おんせん)
- おんぼろ
[編集] か-こ
(参考)
- 会計、快慶、塊茎(かいけい)
- 海賊(かいぞく)
- 火炎/火焔(かえん)
- 華押、鹿央(かおう)
- 家屋(かおく)
- 香る、薫る(かおる)
- 果敢(かかん)
- 関わる、関る、係わる(かかわる)
- 夏季、下記、牡蠣(かき)
- 掻き毟る(かきむしる)
- 覚悟(かくご)
- 革新、隔心(かくしん)
- 角度(かくど)
- 閣内不統一(かくないふとういつ)
- 角煮(かくに)
- 確認(かくにん)
- 格納(かくのう)
- 隔離(かくり)
- 隠れ家(かくれが)
- 隠れる(かくれる)
- 影、陰(かげ)
- 下降、河口、火口、仮構、花梗(かこう)
- 禍根(かこん)
- 嵩上げ(かさあげ)
- 菓子、歌詞、河岸(かし)
- かす
- 霞む(かすむ)
- かずら
- 苛性、仮性、加勢、家政、火勢、化成(かせい)
- 河川、寡占、下線、化繊、加線、架線、歌仙、火線(かせん)
- 過疎、可塑(かそ)
- 仮想、火葬、下層、家相、仮葬(かそう)
- 加担、下端(かたん)
- 勝ち(かち)
- 勝つ(かつ)
- 活字(かつじ)
- 桂、鬘(かつら)
- かど
- 家督(かとく)
- 角地(かどち)
- 果肉(かにく)
- カヌレ
- 可能、化膿、嘉納、一七夜月(かのう)
- 樺、河馬、蒲、椛(かば)
- 黴(かび)
- 株、蕪(かぶ)
- カフェー
- かぶる
- かぶれ
- かぶれる
- 髪の毛(かみのけ)
- 鴨(かも)
- 蚊帳(かや)
- 通う、歌謡、可溶(かよう)
- かよわい
- かり
- 花梨(かりん)
- 枯れる(かれる)
- 家老、過労(かろう)
- 乾く、渇く(かわく)
- 缶、館、官、冠、管、艦、韓、感、巻、勘、棺、姦、冠(かん)
- 汗簡、侃侃、看官、桓寛、閑官、閑閑、寛緩、感官、漢奸、関関、緩緩、韓幹、観官(かんかん)
- 官刻、寒国、澗谷(かんこく)
- 閑散(かんさん)
- 幹事(かんじ)
- 勧奨、観賞(かんしょう)
- 感電(かんでん)
- 乾布摩擦(かんぷまさつ)
- 気合(きあい)
- 帰依(きえ)
- 帰化、幾何(きか)
- 器械、棋界(きかい)
- 効く、利く、掬(きく)
- 奇形(きけい)
- 帰国(きこく)
- 貴様(きさま)
- 岸、騎士(きし)
- 儀式(ぎしき)
- 寄生、棋聖(きせい)
- 既成概念(きせいがいねん)
- 犠牲、擬声(ぎせい)
- 軌跡、奇跡、奇蹟、輝石、鬼籍(きせき)
- 基線、汽船、貴賎(きせん)
- 起訴(きそ)
- 既知(きち)
- 帰途、キト(きと)
- 危篤、奇特(きとく)
- 絹(きぬ)
- 帰納、喜納(きのう)
- キノ
- 帰帆、規範、軌範、羈絆(きはん)
- 寄付、寄附、記譜、棋譜(きふ)
- 貴婦人(きふじん)
- 気泡(きほう)
- 黄身(きみ)
- 木物、季物(きもの)
- 協会、教戒(きょうかい)
- 挟書、校書、郷書、教書(きょうしょ)
- 切れ味(きれあじ)
- 綺麗(きれい)
- 切れ間(きれま)
- 切れ目(きれめ)
- 切れ者(きれもの)
- 岐路、帰路(きろ)
- 記録(きろく)
- 際(きわ)
- 極めて(きわめて)
- 極める、究める(きわめる)
- 菌、斤(きん)
- 金員、金印、近因(きんいん)
- 金塊、近海、欣快(きんかい)
- 近世、均整、禁制(きんせい)
- 近代(きんだい)
- 近代化(きんだいか)
- 近代的(きんだいてき)
- 筋肉質(きんにくしつ)
- 杭、悔い(くい)
- 空虚(くうきょ)
- 空想(くうそう)
- 偶像(ぐうぞう)
- 空洞(くうどう)
- 食える(くえる)
- 枸櫞酸(クエン酸)
- クオリティ
- 盟神探湯(くがたち/くかたち)
- 釘付け(くぎづけ)
- 苦境(くきょう)
- 公卿、苦行(くぎょう)
- 括る(くくる)
- 公家、公卿(くげ)
- 苦言(くげん)
- 叢(くさむら)
- 腐る(くさる)
- 串、櫛(くし)
- 奇しくも(くしくも)
- 愚者(ぐしゃ)
- 孔雀(くじゃく)
- 鯨(くじら)
- 苦心(くしん)
- 屑、葛(くず)
- 燻る(くすぶる)
- 九頭竜(くずりゅう)
- 癖(くせ)
- 曲者(くせもの)
- 糞(くそ)
- 具足(ぐそく)
- 管(くだ)
- 砕く(くだく)
- 下る(くだる)
- 駆逐(くちく)
- 靴(くつ)
- 苦痛(くつう)
- 屈強(くっきょう)
- 屈折(くっせつ)
- くどい
- 苦闘(くとう)
- 句読点(くとうてん)
- 苦難(くなん)
- 苦肉の策(くにくのさく)
- 苦悩(くのう)
- 配る(くばる)
- 虞犯(ぐはん)
- 縊る(くびる)
- 工夫(くふう)
- 区分(くぶん)
- 窪む(くぼむ)
- 熊(くま)
- くみ
- 組む、汲む、酌む(くむ)
- 工面(くめん)
- 雲隠れ(くもがくれ)
- 区役所(くやくしょ)
- 供養(くよう)
- 倉、蔵、鞍(くら)
- 踝(くるぶし)
- 車、俥(くるま)
- 呉、暮れ(くれ)
- 苦労(くろう)
- 愚弄(ぐろう)
- 鍬(くわ)
- 軍艦(ぐんかん)
- 訓示(くんじ)
- 薫製(くんせい)
- 計、系、刑、径、罫、景(けい)
- 警護、敬語(けいご)
- 劇団、劇壇(げきだん)
- 激務(げきむ)
- 今朝、袈裟(けさ)
- 化身(けしん)
- 消す(けす)
- 気仙(けせん)
- 桁(けた)
- 下駄(げた)
- 決、穴、結、傑(けつ)
- 決壊、結界、血塊(けっかい)
- 懸念(けねん)
- けのび
- 気配(けはい)
- 毛生え薬(けはえぐすり)
- 毛針(けばり)
- 下品(げひん)
- 蹴鞠(けまり)
- ケミカル
- 欅(けやき)
- 家来(けらい)
- 剣、件、券、兼、圏、腱、拳、賢、憲(けん)
- 弦(げん)
- 険悪(けんあく)
- 権威(けんい)
- 現代(げんだい)
- 検納、献納、権能、賢能(けんのう)
- 厳密(げんみつ)
- 幻惑、眩惑(げんわく)
- 海鼠 (こ)
- 肛門(こうもん)
- こら
[編集] さ-そ
(参考)
- 最後、最期 (さいご)
- 財政、在世 (ざいせい)
- 災難 (さいなん)
- 性 (さが)
- 咲く、裂く、割く (さく)
- 避ける、裂ける、割ける (さける)
- 刺す、指す、挿す、差す (さす)
- 流石 (さすが)
- 誘う (さそう)
- 察、殺、冊、撮、札、刷、擦 (さつ)
- 左派 (さは)
- サボテン
- 様 (さま)
- 侍 (さむらい)
- 鮫 (さめ)
- さも
- 鞘、莢 (さや)
- 触る、障る (さわる)
- 酸性、賛成 (さんせい)
- 簒奪 (さんだつ)
- 鹿、歯科 (しか)
- 屍 (しかばね)
- 氏名、指名、使命、誌名 (しめい)
- 社団、社壇、遮断 (しゃだん)
- 収穫 (しゅうかく)
- 主権、朱圏、朱硯、殊眷 (しゅけん)
- 順守、遵守 (じゅんしゅ)
- 消却、償却、焼却 (しょうきゃく)
- 召集、承襲、招集、消臭、商秋、唱酬、翔集、誦習、嘯集 (しょうしゅう)
- 小腸、少丁、少長、正長、正長、匠丁、抄帳、荘長、消長、証徴、鍾寵、 (しょうちょう)
- 峭直、詔勅 (しょうちょく)
- 松風 (しょうふう)
- 新、真、芯、臣、信、伸 (しん)
- 神経 (しんけい)
- 信号 (しんごう)
- 神文、神門、真文、真門、審問 (しんもん)
- 吹、垂、粋、推、酔、遂、睡、衰、穂 (すい)
- 水月 (すいげつ)
- 吸う、枢 (すう)
- 周防、素襖 (すおう)
- 煤 (すす)
- 素手 (すで)
- 捨てる、棄てる (すてる)
- 戦(せん)
[編集] た-と
(参考)
- 他愛も無い(たあいもない)
- 代官(だいかん)
- 太鼓判(たいこばん)
- 大変(たいへん)
- 内裏、大理、大里(だいり)
- 打開(だかい)
- 高転び(たかころび)
- 滝、多岐(たき)
- 沢庵(たくあん)
- 託す(たくす)
- 他殺(たさつ)
- 足し算(たしざん)
- 足す(たす)
- 太刀(たち)
- 縦、盾、殺陣(たて)
- 他動詞(たどうし)
- 棚(たな)
- 棚から牡丹餅(たなからぼたもち)
- たなごころ
- たに
- たにし
- 種(たね)
- 頼む(たのむ)
- 束(たば)
- 打破(だは)
- 束ねる(たばねる)
- 旅、足袋(たび)
- 多忙(たぼう)
- 球、弾(たま)
- たみ
- 試す(ためす)
- 保つ(たもつ)
- 絶やす(たやす)
- 弛む(たゆむ)
- 多用、多様(たよう)
- たらい
- 堕落(だらく)
- 垂れる(たれる)
- 短、単、胆、痰、炭(たん)
- 断崖、弾劾(だんがい)
- 単調(たんちょう)
- 地域(ちいき)
- 知恵(ちえ)
- 地下、地価(ちか)
- 地殻変動(ちかくへんどう)
- 地下道(ちかどう)
- 痴漢、置換(ちかん)
- 知己、稚気(ちき)
- 千切る、契る(ちぎる)
- 築、蓄、逐、筑、地区(ちく)
- 蓄積(ちくせき)
- 竹林(ちくりん)
- 知事(ちじ)
- 知性、治世、地勢(ちせい)
- 地層、馳走(ちそう)
- 遅々(ちち)
- 縮む(ちぢむ)
- 膣(ちつ)
- 蟄居(ちっきょ)
- 血肉(ちにく)
- 知能(ちのう)
- 痴呆(ちほう)
- 巷(ちまた)
- 緻密(ちみつ)
- 地名、知名、致命(ちめい)
- 茶(ちゃ)
- 治癒(ちゆ)
- 注意、中尉(ちゅうい)
- 中央(ちゅうおう)
- 中傷(ちゅうしょう)
- 中小企業(ちゅうしょうきぎょう)
- 抽象的(ちゅうしょうてき)
- 厨房(ちゅうぼう)
- 塵、地理、地利(ちり)
- 知略(ちりゃく)
- 治療(ちりょう)
- 珍、朕、賃、沈、狆(ちん)
- 対、終(つい)
- 追加(ついか)
- 費やす(ついやす)
- 通、痛(つう)
- 通じる(つうじる)
- 通俗(つうぞく)
- 杖(つえ)
- 柄、塚、束(つか)
- 掴む(つかむ)
- 次(つぎ)
- 付く、着く、突く、就く、漬く(つく)
- 次ぐ、接ぐ(つぐ)
- 償う(つぐなう)
- 作る、造る、創る(つくる)
- 告げる(つげる)
- 都合(つごう)
- 辻(つじ)
- 蔦(つた)
- 伝える(つたえる)
- 筒(つつ)
- 堤(つつみ)
- 鼓(つづみ)
- 包む(つつむ)
- 苞(つと)
- 集う(つどう)
- 務める、努める、勤める(つとめる)
- 綱(つな)
- 角(つの)
- 唾、鍔(つば)
- 椿、山茶(つばき)
- 燕(つばめ)
- 粒(つぶ)
- 潰す(つぶす)
- 礫、飛礫(つぶて)
- つまびらか
- 詰む、積む、摘む、錘(つむ)
- 詰める(つめる)
- 艶、通夜(つや)
- 露(つゆ)
- 面(つら)
- 釣り(つり)
- 鶴、釣る、攣る、弦、蔓(つる)
- 定価、低下(ていか)
- 程度(ていど)
- 手討ち、手打ち(てうち)
- 敵、-的(てき)
- 適性、敵性、敵勢(てきせい)
- 適切(てきせつ)
- 敵対(てきたい)
- 適当(てきとう)
- てくてく
- 手探り(てさぐり)
- 手下(てした)
- 手延べ(てのべ)
- 寺(てら)
- 照らす(てらす)
- 照る(てる)
- 照れ(てれ)
- 照れる(てれる)
- 転訛(てんか)
- 点滴、天敵(てんてき)
- (てんとうむし)
- 天馬、伝馬(てんま)
- 伝馬船(てんません)
- 豆、搭(とう)
- 銅(どう)
- 投下、等価、透過、灯火、燈火(とうか)
- 同化、銅貨(どうか)
- 頭角、当確、倒閣(とうかく)
- 統括、統轄(とうかつ)
- 同感、導管(どうかん)
- 当期、冬季、冬期、陶器、投棄、登記、当機、闘気、騰貴、党紀、党規、投機(とうき)
- 動機、同期、動悸、銅器(どうき)
- 投球、等級、討究(とうきゅう)
- 道化(どうけ)
- 凍結(とうけつ)
- 同工、同功、同甲、同庚、道幸、銅坑、導坑、瞳孔、如何斯う(どうこう)
- 当事者(とうじしゃ)
- 党首、当主、頭首(とうしゅ)
- 答申、投身、東進、刀身(とうしん)
- 陶然(とうぜん)
- 同断、道断、満天星(どうだん)
- 当分、等分、糖分(とうぶん)
- 倒立(とうりつ)
- 同列(どうれつ)
- 灯篭、灯籠、蟷螂(とうろう)
- 通る(とおる)
- 解く、説く、徳、得、都区(とく)
- 毒、独(どく)
- 毒牙(どくが)
- 特技(とくぎ)
- 特使、特旨、篤志(とくし)
- 特赦、特車(とくしゃ)
- 読者(どくしゃ)
- 特殊(とくしゅ)
- 特集(とくしゅう)
- 読書(どくしょ)
- 得心、特進、涜神(とくしん)
- 毒舌(どくぜつ)
- (どくだみ)
- 読破(どくは)
- 毒見(どくみ)
- 匿名(とくめい)
- とぐろ
- 髑髏(どくろ)
- 特有(とくゆう)
- とげ
- 解ける、溶ける(とける)
- 床、常(とこ)
- 閉じる(とじる)
- 度す(どす)
- 怒声(どせい)
- 土台(どだい)
- 戸棚(とだな)
- 土地、栃、橡(とち)
- 土着(どちゃく)
- 途中(とちゅう)
- 突如(とつじょ)
- とて
- 土手(どて)
- 届く(とどく)
- 滞る(とどこおる)
- 整う、調う(ととのう)
- 唱える(となえる)
- 隣(となり)
- どなた
- とにかく
- とねりこ
- 土俵(どひょう)
- 飛ぶ、跳ぶ(とぶ)
- どぶ
- 途方(とほう)
- 乏しい(とぼしい)
- とぼそ
- 斗枡(とます)
- 止まる、留まる、泊まる(とまる)
- 富む(とむ)
- 弔う(とむらう)
- 巴(ともえ)
- 鳥屋(とや)
- どや
- どやどや
- 土曜(どよう)
- 銅鑼(どら)
- 取る、採る、撮る、捕る、執る(とる)
- とろ
[編集] な-の
(参考)
- 内圧 (ないあつ)
- 内心、内申 (ないしん)
- 内々 (ないない)
- 綯う (なう)
- 尚 (なお)
- 直る、治る (なおる)
- 流れる (ながれる)
- 泣く、鳴く (なく)
- なくす
- 情け (なさけ)
- 撫でる (なでる)
- 何 (なに)
- ナノメートル
- 七日 (なのか)
- 鍋 (なべ)
- 海鼠 (なまこ)
- なまじ
- 鯰 (なまず)
- 楢 (なら)
- 習う、倣う (ならう)
- 並ぶ (ならぶ)
- 成る、鳴る (なる)
- 似合う (にあう)
- 新 (にい)
- 兄さん (にいさん)
- 匂い、臭い (におい)
- 仁王、匂う、臭う (におう)
- 憎い (にくい)
- 肉感 (にくかん)
- 煮凝り (にこごり)
- 濁る (にごる)
- 錦 (にしき)
- 日時、日次 (にちじ)
- 日露、日魯 (にちろ)
- 日刊、肉感 (にっかん)
- 日照、入声 (にっしょう)
- にて
- 担う (になう)
- 担い手 (にないて)
- 煮物 (にもの)
- 韮 (にら)
- 俄 (にわか)
- 庭木 (にわき)
- 庭師 (にわし)
- 庭仕事 (にわしごと)
- 潦、行潦 (にわたずみ)
- 庭常 (にわとこ)
- 縫う(ぬう)
- 抜く(ぬく)
- 拭う(ぬぐう)
- 布(ぬの)
- 濡れる(ぬれる)
- 佞姦(ねいかん)
- 姉さん(ねえさん)
- 願う(ねがう)
- 捻る、捩る(ねじる)
- 熱(ねつ)
- 根付く(ねづく)
- 粘る(ねばる)
- 眠る(ねむる)
- 年齢(ねんれい)
- 脳 (のう)
- 除く (のぞく)
- 望む、臨む (のぞむ)
- ので
- 喉 (のど)
- 伸ばす、延ばす (のばす)
- 伸びる (のびる)
- 述べる (のべる)
- 上る、登る、昇る (のぼる)
- 蚤、鑿 (のみ)
- のめす
- のめる
- 海苔、糊 (のり)
- 祝詞 (のりと)
- 暖簾 (のれん)
- 呪い (のろい)
- 呪う (のろう)
[編集] は-ほ
(参考)
- 佩剣、拝絹、配見(はいけん)
- 葉書(はがき)
- 剥がす(はがす)
- ハンプ
- ピアス
- 贔屓 (ひいき)
- 秀でる (ひいでる)
- 稗 (ひえ)
- 冷える (ひえる)
- 飛燕 (ひえん)
- 被害 (ひがい)
- 光る (ひかる)
- 弾く、挽く、轢く (ひく)
- ひけらかす
- 飛行、非行 (ひこう)
- 膝 (ひざ)
- 氷雨 (ひさめ)
- 肘 (ひじ)
- 美事、美辞、鼻茸 (びじ)
- 聖 (ひじり)
- 批准 (ひじゅん)
- 翡翠 (ひすい)
- 歪む (ひずむ)
- 秘蔵 (ひぞう)
- 密か (ひそか)
- 潜む (ひそむ)
- 襞 (ひだ)
- 額 (ひたい)
- 被弾 (ひだん)
- 美談 (びだん)
- 必死、必至 (ひっし)
- 必須 (ひっす)
- 蹄 (ひづめ)
- 等しい (ひとしい)
- 瞳 (ひとみ)
- 一人、独り (ひとり)
- 批難、非難、避難 (ひなん)
- 雲雀 (ひばり)
- 卑弥呼 (ひみこ)
- 秘密 (ひみつ)
- 秘める (ひめる)
- 費用、飛揚 (ひよう)
- 表示、標示 (ひょうじ)
- 怯む (ひるむ)
- 鶸、秘話 (ひわ)
- 卑猥 (ひわい)
- 便、敏、瓶 (びん)
- 品格 (ひんかく)
- 敏感 (びんかん)
- 貧困 (ひんこん)
- 牝馬 (ひんば)
- 不意 (ふい)
- 風紀、富貴 (ふうき)
- 風琴 (ふうきん)
- 風刺 (ふうし)
- 風習 (ふうしゅう)
- 風土 (ふうど)
- 夫婦 (ふうふ)
- 増える、殖える (ふえる)
- フォーク
- 不穏 (ふおん)
- フォン
- 不穏当 (ふおんとう)
- 負荷、付加、孵化 (ふか)
- 蕗、付記、不羈 (ふき)
- 吹く、拭く (ふく)
- 服役 (ふくえき)
- 復讐、復習 (ふくしゅう)
- 伏線、複線 (ふくせん)
- 福利、複利 (ふくり)
- 節、不死、父子 (ふし)
- 伏見 (ふしみ)
- 不死身 (ふじみ)
- 不自由 (ふじゆう)
- 不祥事 (ふしょうじ)
- 不審、不信、腐心、普請 (ふしん)
- 伏す (ふす)
- 無粋 (ぶすい)
- 仏道 (ぶつどう)
- 仏滅 (ぶつめつ)
- 仏門 (ぶつもん)
- ブドウ、葡萄 (ぶどう)
- 不徳、婦徳 (ふとく)
- 武徳 (ぶとく)
- 布団 (ふとん)
- 船 (ふね)
- 踏む (ふむ)
- ふやける
- 付与 (ふよ)
- 舞踊 (ぶよう)
- 不利 (ふり)
- 鰤 (ぶり)
- 振替 (ふりかえ)
- 振り仮名 (ふりがな)
- 府立 (ふりつ)
- 不倫 (ふりん)
- 振るう、奮う、震う (ふるう)
- 震える (ふるえる)
- 触れる (ふれる)
- 浮浪 (ふろう)
- 僻地 (へきち)
- 臍 (へそ)
- 縁 (へり)
- 褒美 (ほうび)
- 防備 (ぼうび)
- ほぐす
- 矛、戈、鉾 (ほこ)
- 補語、反故 (ほご)
- 母語 (ぼご)
- 歩行、補講 (ほこう)
- 祠 (ほこら)
- 誇り (ほこり)
- 欲しい (ほしい)
- 保釈 (ほしゃく)
- 保障、堡礁、歩哨 (ほしょう)
- 干す (ほす)
- 臍 (ほぞ)
- 保存 (ほぞん)
- 没、歿 (ぼつ)
- 発句 (ほっく)
- ボックス
- 没分暁漢 (ぼつぶんぎょうかん)
- 辺 (ほとり)
- 炎 (ほのお)
- ほむら
- 洞 (ほら)
- 滅びる (ほろびる)
- 滅ぶ (ほろぶ)
- 滅ぼす (ほろぼす)
[編集] ま-も
(参考)
- ミュージアム
- 向く、剥く(むく)
- 無人(むじん)
- 蒸す(むす)
- 夢想、無双、無想、無相(むそう)
- 貴、鞭、韃、策、笞、無知、無智(むち)
- 六つ(むっつ)
- 無名(むめい)
- 名刺、名士、明視(めいし)
- 夫婦(めおと)
- メカ
- 目隠し(めかくし)
- めく
- めくる
- 目眩く(めくるめく)
- 飯(めし)
- 目尻(めじり)
- 召す、雌、メス(めす)
- 滅(めつ)
- 鍍金(めっき)
- 馬手(めて)
- 目出度い(めでたい)
- めでる
- 女童(めのわらわ)
- メモ
- メモリ、目盛り(めもり)
- 目脂(めやに)
- 面、麺、綿(めん)
- 免許(めんきょ)
- 萌黄、萌葱(もえぎ)
- 本方、元方(もとかた)
- 銛(もり)
- 盛る(もる)
[編集] や-よ
(参考)
- やんす
- 焼く、妬く(やく)
- 役者(やくしゃ)
- 躍進、薬疹(やくしん)
- 薬草(やくそう)
- 奴、谷津(やつ)
- 薬莢(やっきょう)
- 窶す(やつす)
- 窶れる(やつれる)
- 揶揄(やゆ)
- 夜郎、夜漏、野老、野郎、薬籠(やろう)
- 勇、遊(ゆう)
- 行方(ゆくえ)
- 湯桶(ゆとう)
- 弓矢(ゆみや)
- 百合(ゆり)
- 緩い(ゆるい)
- 許す(ゆるす)
- 洋服(ようふく)
- 妖光、洋行、洋紅、要港、要項、揺光、陽光、傭耕(ようこう)
- 予参、預参、予算(よさん)
- 夜中(よなか)
[編集] ら-ろ
(参考)
- ラクダ
- 陸(りく)
- 陸地(りくち)
- 理屈(りくつ)
- 理知(りち)
- 倫理(りんり)
- 類(るい)
- 類義語(るいぎご)
- 流罪(るざい)
- 流転(るてん)
- ルビ
- ルビー
- 殳(るまた)
- 瑠璃(るり)
- 霊、礼、例(れい)
- 霊区、霊供、麗句、儷句(れいく)
- 霊獣、隷従(れいじゅう)
- 冷凍(れいとう)
- 霊薬(れいやく)
- 歴史、轢死(れきし)
- 暦日(れきじつ)
- 暦法、歴訪(れきほう)
- 列(れつ)
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- 列記(れっき)
- 劣勢、劣性、列聖(れっせい)
- 烈風(れっぷう)
- レ点(れてん)
- 恋愛(れんあい)
- 錬金術(れんきんじゅつ)
- 連携、連繋(れんけい)
- 連声、恋情(れんじょう)
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- 連打(れんだ)
- 連帯、連体、連隊(れんたい)
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- 労、蝋、牢、楼、老、漏、狼(ろう)
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- ロマン
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- 論考、論功(ろんこう)
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- 論理的(ろんりてき)
[編集] わ-ん
(参考)