付録:"im"の変形 も参照。
I'm
"am"が助動詞的な扱いとして登場する場合はこう略さない。例えば、"Are you okay?"の返しに"Yes, I'm okay"とするのはよく使われるが、"Yes, I'm", "Yes, I'm, but..."とは言わず、Yes, I am", "Yes, I am, but..."の形をとる。これは、特定のフレーズについて、文末は縮約しないという規則に沿ったものである。