トーク:よみくだし文

出典: フリー多機能辞典『ウィクショナリー日本語版(Wiktionary)』
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訓下文の検索対策と、和文としての読み下し文のあり方[編集]

Mtodoさん、何時もながら、素早い査読で校正を下さり文句の言いようも有りません。 (わたしの読み下し文の立項時に、ひらがな項目化の理由は)は、音読みで湯桶読みは明白だが、紙の辞書では読み下し文(漢字仮名交じり)での掲載が多数派であったので、語源を調べ、和語である事は間違いない事を確認の上、よみくだしぶんで立項しました。 Wiktionary内のより多くの慣例に従って、を漢字表現すると言う事でしょうか。 それなりに調査はしましたが、湯桶読みの項目全部を読みに行く事は流石に出来ず、ご迷惑をかけました。経験値の差ではないでしょうか、ご寛恕下さい。
大カッコ内の漢字送り仮名は(ルビ対応の素晴らしいものですが)【訓/読(み)下(し)文(ブン)】読み辛く、解かり辛いので、wiktionaryの現状で許される現実策として、『現代では、最も繁用される読み下し文からもリダイレクトを付け』て閲覧利用者の便宜を図りました。ご了承願います。
また、訓下文の存在に付いて、苦言申し上げます。『古語も掲載する。』のがWiktionaryの指針であるなら、よみくだし文の項目で訓下文が折角解説されていながら、(全文検索でもヒットしません)検索困難になるのは、残念です。 同根・同意の語彙であり、まさか同音異義語として処理出来ません。良い知恵をご指導、ご提示くださいませ。皆さんの智恵をお願いします。--みぃにゃん (トーク) 2013年3月28日 (木) 15:43 (UTC)返信[返信]