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1.1
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1.1.1
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1.1.2
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盲亀の浮木
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出典: フリー多機能辞典『ウィクショナリー日本語版(Wiktionary)』
日本語
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成句
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盲
亀
の
浮
木
(モウキのフボク)
滅多
に出会えることのないことの例え。
が、女の方では、そんなこととは知らないから、世にも手頼りない身の
盲亀の浮木
に逢った気で、真心籠めて小平太に仕える。(
森田草平
『四十八人目』)
出典
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『
涅槃経
』
100年に一度浮上するとされる目の見えない亀が、海に浮いた木の穴に首を突っ込む位、
まれ
であること。その位、仏の教えに巡り合えるのは難しいことを例えたもの。
類義語
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優曇華の花
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盲亀の浮木
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