出典: フリー多機能辞典『ウィクショナリー日本語版(Wiktionary)』
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目次

[編集] 漢字

[編集] 字源

  • 会意形声。「」+音符「」、「寺」は「寸(=手)」+「止・之(=足)」の形声兼会意で「じっととどまる」等の意を有する。心にじっととどまる言葉。

[編集] 意義

  1. 言葉に関して、その意味だけでなく、音や言葉同士の関係において韻律を感じさせ、感興を与える表現方法。
  2. 漢詩、特に唐宋代の五言、七言の句を中心にしたもの。


[編集] 日本語

[編集] 発音

  • 音読み
  • 訓読み
    • 常用漢字表内
      常用漢字表内の訓読みはありません。
    • 常用漢字表外
      うた

[編集] 名詞

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  1. (シ、うた)言葉に関して、その意味だけでなく、音や言葉同士の関係において韻律を感じさせ、感興を与える表現方法。
  2. 漢詩

[編集] 熟語

[編集] 中国語

*

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[編集] コード等

[編集] 点字

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