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漢字[編集]

字源[編集]

  • 会意形声。「」+音符「」、「寺」は「寸(=手)」+「止・之(=足)」の形声兼会意で「じっととどまる」等の意を有する。心にじっととどまる言葉。

意義[編集]

  1. 言葉に関して、その意味だけでなく、音や言葉同士の関係において韻律を感じさせ、感興を与える表現方法。
  2. 漢詩、特に唐宋代の五言、七言の句を中心にしたもの。


日本語[編集]

発音[編集]

  • 音読み
  • 訓読み
    • 常用漢字表内
      常用漢字表内の訓読みはありません。
    • 常用漢字表外
      うた

名詞[編集]

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  1. (シ、うた)言葉に関して、その意味だけでなく、音や言葉同士の関係において韻律を感じさせ、感興を与える表現方法。
  2. 漢詩

熟語[編集]

中国語[編集]

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名詞[編集]

熟語[編集]

朝鮮語[編集]

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名詞[編集]

熟語[編集]

ベトナム語[編集]

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名詞[編集]

コード等[編集]

点字[編集]