コンテンツにスキップ
メインメニュー
メインメニュー
サイドバーに移動
非表示
案内
メインページ
コミュニティ・ポータル
カテゴリ
編集室
おしらせ
最近の更新
おまかせ表示
ヘルプ
検索
検索
表示
寄付
アカウント作成
ログイン
個人用ツール
寄付
アカウント作成
ログイン
目次
サイドバーに移動
非表示
ページ先頭
1
日本語
日本語
サブセクションを切り替えます
1.1
発音
1.2
名詞
1.2.1
類義語
2
古典日本語
古典日本語
サブセクションを切り替えます
2.1
発音
2.2
名詞
目次の表示・非表示を切り替え
しわざ
4 個の言語版
English
한국어
ไทย
中文
項目
議論
日本語
閲覧
編集
履歴を表示
ツール
ツール
サイドバーに移動
非表示
操作
閲覧
編集
履歴を表示
全般
リンク元
関連ページの更新状況
この版への固定リンク
ページ情報
このページを引用
短縮URLを取得する
QRコードをダウンロード
レガシーパーサーに切り替え
印刷/書き出し
ブックの新規作成
PDF 形式でダウンロード
印刷用バージョン
他のプロジェクト
表示
サイドバーに移動
非表示
出典: フリー多機能辞典『ウィクショナリー日本語版(Wiktionary)』
日本語
[
編集
]
発音
[
編集
]
(
東京式
)
し
わざ
[shìwázá]
(
平板型
– [0])
IPA
(
?
)
:
[ɕiɰᵝa̠za̠]
(
京阪式
)
しわざ
名詞
[
編集
]
しわざ
【
仕
業
】
すること。
行為
。
所業
。おこなった
悪事
。
房子はとうとう
思い切っ
て、
怖わ怖わ
後を
振り返っ
て見た。が、
果して
寝室の中には、飼い馴れた
三毛猫
の姿さえ見えない。やはり人がいるような気がしたのは、
病的
な
神経
の
仕業
であった。(
芥川龍之介
『
影
』)
類義語
[
編集
]
所業
行為
おこない
古典日本語
[
編集
]
発音
[
編集
]
三拍名詞一類
(
?
)
(
平安時代
)
しわざ
(
南北朝時代
)
しわざ
(
室町時代
)
しわざ
(
江戸時代
)
しわざ
名詞
[
編集
]
しわざ
【
仕
業
】
(現代語に同じ)しわざ。
カテゴリ
:
日本語 国際音声記号あり
日本語
日本語 名詞
古典日本語
古典日本語 名詞
検索
検索
目次の表示・非表示を切り替え
しわざ
4 個の言語版
話題を追加