繰延資産

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日本語[編集]

名詞[編集]

(くりのべしさん)

  1. (簿記 会計) 本来費用であるが、その効果次期以降にも波及するため、支出した期間だけの費用にしないで、資産として繰り延べるもの。日本の企業会計では、株式交付費社債発行費創立費開業費開発費の5つが該当する。流動資産固定資産とは区分掲記される。

翻訳[編集]