Wiktionary・トーク:漢字索引 音訓 ち

出典: フリー多機能辞典『ウィクショナリー日本語版(Wiktionary)』
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ちょう、と検索すると、ち、チ、のレベルに下がるのは??[編集]

ちょう、と検索すると、ち、チ、のレベルに下がるのは、使いにくい。
ちょう、から調べたい、検索したのだから、「ちょう」の言葉が、一行で、一覧できるようなリンクにしたい。  --カタカナ外来ゴ 2011年6月5日 (日) 14:41 (UTC)

少しは、WikimediaProjectの文法を勉強してください。「ちょう」の記事における[[Wiktionary:漢字索引 音訓 ち#チョウ]]の「#」以下が何を意味しているか理解してから、上記のようなことを書くように。--Mtodo 2011年6月5日 (日) 14:50 (UTC)
利用するときに、ちょう、と、入力したら、蝶、帳、腸、寵、などを知りたい。だから、長、超、庁などは、煩雑(煩わしい)です。
 --カタカナ外来ゴ 2011年6月6日 (月) 15:53 (UTC)
その価値判断(取捨選択)に何らかの普遍的な基準を与えることは可能ですか。--Mtodo 2011年6月6日 (月) 15:56 (UTC)
基準は後回しにしましょう。言葉は非合理です。まず、複合語を作る形容語、長、超、庁など、はずし。
蝶、帳、腸、寵、など、つぎに、兆(きざし)、張、さらに、単位になる、帳、丁、兆、などを集めると使いやすい辞書になる。
合理的、理論的な利用のための、基準とは別に、見出しの一覧ページをつくっていい。(同じことをするのに複数のやり方を用意する。と、いうオープンソフトの考え方を採用する)
普遍的な基準としては、キーワード、ちょう、から、どのページに飛ぶか、検索エンジンのように重みをつける。
あるいは、利用者すなわち、編集者 と、いう考え方で利用者に、要不要、順位を決めてもらう。 など、--カタカナ外来ゴ 2011年6月7日 (火) 14:50 (UTC)
残念ながら、WMPは共同作業です。基準=ルールがなければ単なる落書き帳でしかありません。自分だけがわかる(分類)基準は混乱の元です。残念ながら、私には「蝶、帳、腸、寵」と「兆(きざし)、張」を分ける基準は、説明いただかないとわかりませんし、ここにあげられた語は十分に複合語を形成しえます。なお、単位となる語は、「カテゴリ」で対処することも可能です(まあ、同音漢字に必ず単位を含む語が含まれるとは思えませんが)。カタカナ外来ゴさんには、LERKさんのお勧めどおり、自分で好きな言葉を羅列するホームページを立ち上げることを私もお勧めします。
さて、私は日本語版ウィクショナリーの管理者を務めております。今まで、カタカナ外来ゴさんから日本語版ウィクショナリーについて有用な提案をいただけるものと思い応対しておりましたが、今のところ、どちらかといえば、WMPの一般的ルールを含め日本語版ウィクショナリーをあまり理解しておられないのではないかと思います。今後、また、同様の理解不足に起因する発言が続くようであれば、理解促進のため熟読期間として、一定期間投稿できない状態(いわゆる「ブロック」)にせざるを得なくなることがあるかもしれませんが、その点ご理解いただきたくお願いいたします。--Mtodo 2011年6月7日 (火) 15:34 (UTC)
管理のためのお力、大切な時間を使ってフリー辞書を支えてくださっていること、尊敬、感謝いたします。
ルールに反対する意見は、質問に答えただけです。 Mtodoさんが現状良しとお考えなのはわかりました。また、私の意見は>「紙の辞書ではありません。」 という、
ウィクショナリーの始めのほうに書いてあることを、大事におもっているのです。
>単位となる語は、「カテゴリ」で対処することも可能です。 < このあたり、使い方がわからないのです。
すでに、ウィクショナリーの執筆、編集、の手引きは書いてありますが、。まったく新しい、すべてを説明する。インターネットの辞書です。使い方の、説明が必要ではないでしょうか? 
紙の辞書でも、漢字、国語、英和、など、それぞれが、それぞれの辞書の使いかを説明しています。 --カタカナ外来ゴ 2011年6月9日 (木) 07:16 (UTC)