出典: フリー多機能辞典『ウィクショナリー日本語版(Wiktionary)』
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目次

[編集] 漢字

[編集] 字源

  • 会意形声。「」+「」であるの略字。「占」が音符であり、「しっかりと定まる」などの意を有し、黒くしるし、しっかりと定めたものとなる。

[編集] 意義

  1. 小さな印
    点線、黒点
  2. ある決まった場所
    地点、交差点
  3. (主として改善する必要がある)事柄
    問題点、弱点
  4. ものを判断する基準となる単位。
    採点、合格点、平均点
  5. ちょっと~する。
    点滅、点火
  6. 事細かく調べる。
    点検
  7. 文の区切りに用いるしるし「、」「。」など。
    句点、読点、中点
  8. 数学、物理などで位置だけを示し、力を持たない場所
    接点、作用点、落下点、焦点など

[編集] 日本語

[編集] 発音

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[編集] 名詞

  1. 小さな印、大きさを持たず位置のみの表現。ドットポイント

[編集] 接尾辞

  1. ものを数える単位。(例)3先取した。衣服三

[編集] 熟語

[編集] 中国語

*

[編集] 接尾辞

点钟の略)

  1. 時刻の単位表現。日本語における
  2. 時間の単位。日本語における時間又は、1点=60=3600

[編集] 熟語

[編集] 朝鮮語

*

[編集] ベトナム語

*

[編集] コード等

[編集] 点字

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