that
出典: フリー多機能辞典『ウィクショナリー日本語版(Wiktionary)』
[編集] 英語
[編集] 代名詞
[編集] 指示代名詞
- それ/あれ、その/あの(人、もの)
[編集] 関係代名詞
- who、whom、whichなどに代えて用いられる。特に以下の場合は、一般に関係代名詞としてthatを用いる。但し、しばしば省略され、また、逆の場合はthatを用いない方がスマートとされる。
- 先行詞が形容詞の最上級、the only等限定的な修飾語である場合
- 先行詞が不定代名詞である場合
- 先行詞が疑問代名詞である場合
- 先行詞が人及び物である場合
- 先行詞が関係詞節の補語となっている場合
- 強調構文(it is … that~)
- 関係副詞の代用
[編集] 接続詞
- (名詞節をつくり)~こと
- (副詞節をつくり)~なので
- (so 形容詞か副詞 thatの形で) 非常に~なので
- (such 名詞 thatの形で) 非常に~なので
[編集] 形容詞
- その/あの