コンテンツにスキップ
メインメニュー
メインメニュー
サイドバーに移動
非表示
案内
メインページ
コミュニティ・ポータル
カテゴリ
編集室
おしらせ
最近の更新
おまかせ表示
ヘルプ
検索
検索
表示
寄付
アカウント作成
ログイン
個人用ツール
寄付
アカウント作成
ログイン
目次
サイドバーに移動
非表示
ページ先頭
1
日本語
日本語
サブセクションを切り替えます
1.1
名詞
2
中国語
中国語
サブセクションを切り替えます
2.1
動詞
2.1.1
由来
目次の表示・非表示を切り替え
飛檄
1 個の言語版
中文
項目
議論
日本語
閲覧
編集
履歴を表示
ツール
ツール
サイドバーに移動
非表示
操作
閲覧
編集
履歴を表示
全般
リンク元
関連ページの更新状況
この版への固定リンク
ページ情報
このページを引用
短縮URLを取得する
QRコードをダウンロード
レガシーパーサーに切り替え
印刷/書き出し
ブックの新規作成
PDF 形式でダウンロード
印刷用バージョン
他のプロジェクト
表示
サイドバーに移動
非表示
出典: フリー多機能辞典『ウィクショナリー日本語版(Wiktionary)』
日本語
[
編集
]
名詞
[
編集
]
飛
檄
(ひげき)
檄を飛ばす
こと、又は、その
回文
・
檄文
。
飛檄
はでき上がった。なかなか名文である。
荘重
なる
慷慨
の気と、
憂国
の文字は、読む者を打たずにおかなかった。(
吉川英治
『三国志 桃園の巻』)
十日、
ボルシェビキ
は「凡ての者は起て」と
飛檄
した。(
宮本百合子
『労働者農民の国家とブルジョア地主の国家――ソヴェト同盟の国家体制と日本の国家体制――』)
中国語
[
編集
]
動詞
[
編集
]
飛
檄
(
fēixí
簡体字:
飞檄
)
檄を飛ばす
こと。
由来
[
編集
]
「檄を飛ばす」にあたる元来の表現は「
傳檄
/
传檄
(伝檄)」。晩唐には使用例が見られるのは、李白の詩中の「
飛書走檄
(
飞书走檄
)」を受けたものか。
カテゴリ
:
日本語
日本語 名詞
日本語 名詞 サ変動詞
中国語
中国語 動詞
検索
検索
目次の表示・非表示を切り替え
飛檄
1 個の言語版
話題を追加