コンテンツにスキップ
メインメニュー
メインメニュー
サイドバーに移動
非表示
案内
メインページ
コミュニティ・ポータル
カテゴリ
編集室
おしらせ
最近の更新
おまかせ表示
ヘルプ
検索
検索
表示
寄付
アカウント作成
ログイン
個人用ツール
寄付
アカウント作成
ログイン
目次
サイドバーに移動
非表示
ページ先頭
1
古典日本語
古典日本語
サブセクションを切り替えます
1.1
発音
1.2
動詞
1.2.1
活用
目次の表示・非表示を切り替え
すつ
2 個の言語版
English
ไทย
項目
議論
日本語
閲覧
編集
履歴を表示
ツール
ツール
サイドバーに移動
非表示
操作
閲覧
編集
履歴を表示
全般
リンク元
関連ページの更新状況
この版への固定リンク
ページ情報
このページを引用
短縮URLを取得する
レガシーパーサーに切り替え
印刷/書き出し
ブックの新規作成
PDF 形式でダウンロード
印刷用バージョン
他のプロジェクト
表示
サイドバーに移動
非表示
出典: フリー多機能辞典『ウィクショナリー日本語版(Wiktionary)』
すっ
および
スーツ
も参照。
古典日本語
[
編集
]
発音
[
編集
]
三拍動詞一類
(
?
)
連体形
(
平安時代
)
すとぅる
(
南北朝時代
)
すとぅる
(
室町時代
)
すつる
(
江戸時代
)
すつる
動詞
[
編集
]
すつ
【
捨
つ,
棄
つ,
捐
つ】
すてる
。
大事を思ひ立たん人は、去り難く、心にかゝらん事の
本意
を遂げずして、
さながら
捨つ
べき
なり
。
大事なこと(註:出家して悟りを開くこと)を思った人は、忘れられずに、気がかりなことをやり遂げないとしても、そっくり捨ててしまうべきである。(
吉田兼好
『
徒然草
』第五十九段)
活用
[
編集
]
す-つ 動詞活用表
(
日本語の活用
)
タ行下二段活用
語幹
未然形
連用形
終止形
連体形
已然形
命令形
す
て
て
つ
つる
つれ
てよ
カテゴリ
:
古典日本語
古典日本語 動詞
古典日本語 動詞 タ下二
検索
検索
目次の表示・非表示を切り替え
すつ
2 個の言語版
話題を追加