出典: フリー多機能辞典『ウィクショナリー日本語版(Wiktionary)』
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目次

漢字 [編集]

字源 [編集]

  • 会意形声(小動物) + 音符。「凡」は「」の原字で、風をはらんだ帆の象形。「虫」に代えて「」を用いた文字が「」であり、何れも風の使いとされた。
    • 古くは頭子音 pl- をもち、l の残った語がである。

意義 [編集]

  1. かぜ
  2. 病気
    中風痛風
  3. ある地域などの様子をもった。
    和風洋風

日本語 [編集]

読み [編集]

名詞 [編集]

Wikipedia
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  1. かぜ空気の流れ。
  2. かぜ)ある勢力の勢い

翻訳 [編集]

接尾辞 [編集]

  1. フウ)(特にある地域の)特徴を有した。
  2. かぜ)ある身分に仮託して、居丈高になる様子。
    先輩風

関連語 [編集]

熟語 [編集]


中国語 [編集]

*(簡体字:

名詞 [編集]

  1. かぜ
  2. うわさ

朝鮮語 [編集]

*

熟語: 朝鮮語 [編集]


ベトナム語 [編集]

*


コード等 [編集]

点字 [編集]