コンテンツにスキップ
メインメニュー
メインメニュー
サイドバーに移動
非表示
案内
メインページ
コミュニティ・ポータル
カテゴリ
編集室
おしらせ
最近の更新
おまかせ表示
ヘルプ
検索
検索
表示
寄付
アカウント作成
ログイン
個人用ツール
寄付
アカウント作成
ログイン
目次
サイドバーに移動
非表示
ページ先頭
1
古典日本語
古典日本語
サブセクションを切り替えます
1.1
動詞
1.1.1
活用
1.1.2
語源
目次の表示・非表示を切り替え
つきう
言語を追加
項目
議論
日本語
閲覧
編集
履歴を表示
ツール
ツール
サイドバーに移動
非表示
操作
閲覧
編集
履歴を表示
全般
リンク元
関連ページの更新状況
この版への固定リンク
ページ情報
このページを引用
短縮URLを取得する
QRコードをダウンロード
レガシーパーサーに切り替え
印刷/書き出し
ブックの新規作成
PDF 形式でダウンロード
印刷用バージョン
他のプロジェクト
表示
サイドバーに移動
非表示
出典: フリー多機能辞典『ウィクショナリー日本語版(Wiktionary)』
古典日本語
[
編集
]
動詞
[
編集
]
つきう
【
急
(き)
居
、
衝
(き)居】
(上代語)どすんと
すわる
。
爰倭迹々姬命、仰見而悔之急居
急居、此云菟岐于、
則箸撞陰而薨。
ここに倭迹々姫の命、仰ぎ見て悔いて
急居
。(
急居
、此を
つきう
と云ふ、)則ち箸に陰を撞きて薨りましぬ。(日本書紀 巻第五 崇神天皇紀)
活用
[
編集
]
つき-う 動詞活用表
(
日本語の活用
)
ワ行上二段活用
語幹
未然形
連用形
終止形
連体形
已然形
命令形
つき
ゐ
ゐ
う
うる
うれ
ゐよ
語源
[
編集
]
つく
+
う
カテゴリ
:
古典日本語
古典日本語 動詞
古典日本語 動詞 ワ上二
古典日本語 上代語
検索
検索
目次の表示・非表示を切り替え
つきう
言語を追加
話題を追加