出典: フリー多機能辞典『ウィクショナリー日本語版(Wiktionary)』
移動: 案内検索

目次

漢字 [編集]

字源 [編集]

乙 乙 乙 乙
甲骨文字 金文 大篆 小篆

意義 [編集]

  1. きのと。十干の2番目。
  2. (語義1より)つぎの、二番手の。(例)乙種

日本語 [編集]

発音 [編集]

名詞 [編集]

Wikipedia
フリー百科事典ウィキペディア の記事があります。
  1. きのと。十干の2番目。

形容動詞 [編集]

おつ

  1. かわりばえがし、がある。

造語成分 [編集]

  1. 若いの。(例)乙女おとめ乙子おとご乙姫おとひめ

熟語 [編集]

関連語 [編集]

十干

文字 五行
コウ きのえ
オツ きのと
ヘイ ひのえ
テイ ひのと
つちのえ
つちのと
コウ かのえ
シン かのと
ジン みずのえ
みずのと

中国語 [編集]

*

人名 [編集]

  1. 中国人ののひとつ。

熟語 [編集]


朝鮮語 [編集]

*

名詞 [編集]

  1. きのと
  2. 二番目

熟語 [編集]

ベトナム語 [編集]

*

コード等 [編集]

点字 [編集]