出典: フリー多機能辞典『ウィクショナリー日本語版(Wiktionary)』

目次

[編集] 漢字

[編集] 字源

乙 乙 乙 乙
甲骨文字 金文 大篆 小篆

[編集] 意義

  1. きのと。十干の2番目。
  2. (語義1より)つぎの、二番手の。(例)乙種

[編集] 日本語

[編集] 発音

[編集] 名詞

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  1. きのと。十干の2番目。

[編集] 形容動詞

おつ

  1. かわりばえがし、がある。

[編集] 造語成分

  1. 若いの。(例)乙女おとめ乙子おとご乙姫おとひめ

[編集] 熟語

[編集] 関連語

十干

文字 五行
コウ きのえ
オツ きのと
ヘイ ひのえ
テイ ひのと
つちのえ
つちのと
コウ かのえ
シン かのと
ジン みずのえ
みずのと

[編集] 中国語

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[編集] 熟語


[編集] 朝鮮語

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[編集] 熟語

[編集] ベトナム語

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[編集] コード等