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漢字[編集]

字源[編集]

乙 乙 乙 乙
甲骨文字 金文 大篆 小篆

意義[編集]

  1. きのと。十干の2番目。
  2. (語義1より)つぎの、二番手の。(例)乙種

日本語[編集]

発音[編集]

名詞[編集]

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  1. きのと。十干の2番目。

形容動詞[編集]

おつ

  1. かわりばえがし、がある。

造語成分[編集]

  1. 若いの。(例)乙女おとめ乙子おとご乙姫おとひめ

熟語[編集]

関連語[編集]

十干

文字 五行
コウ きのえ
オツ きのと
ヘイ ひのえ
テイ ひのと
つちのえ
つちのと
コウ かのえ
シン かのと
ジン みずのえ
みずのと

中国語[編集]

*

人名[編集]

  1. 中国人ののひとつ。

熟語[編集]


朝鮮語[編集]

*

名詞[編集]

  1. きのと
  2. 二番目

熟語[編集]

ベトナム語[編集]

*

コード等[編集]

点字[編集]