はる
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[編集] 日本語
[編集] 名詞
はる【春】
[編集] 関連語
[編集] 類義語
[編集] 下位語
[編集] 上位語
[編集] 訳語
季節 春
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[編集] 動詞:張る
はる【張る】
- いっぱいに伸ばす。
- 背筋を張る。
[編集] 活用
- ラ行五段活用
- は-る
[編集] 動詞:貼る
はる【貼る】
- (貼る)ひっつける。
- のりで貼る。
- ラベルを貼る。
[編集] 活用
- ラ行五段活用
- は-る
[編集] 助動詞:はる
- (関西弁)~しておられる。なさる。相手または第三者の行動に対する軽い尊敬語。動詞の連用形(大阪など)または未然形(京都など)に付く。京都などでは敬意をほとんど伴わず動物や無生物や身内にも用いる。
- 飲みはる/飲まはる(お飲みになる)
- 飲みはります?/飲まはります?(お飲みになります?)
- 飲みはった/飲まはった(お飲みになった)
- 飲んではる/飲んだはる(飲んでおられる)
- 死にはる/死なはる。(お亡くなりになる)
- おみこしさんが通らはる。
- お父さんが帰って来はったで。
[編集] 関連語
[編集] 古典日本語
[編集] 動詞:晴る・霽る
[編集] 活用
- ラ行下二段活用
- は-る
[編集] 動詞:墾る
はる【墾る】
- (田、池など)開墾する
- 信濃道は今の墾道(はりみち)刈株に足ふましなむ履著け吾背(万葉集)
- (あなたが軍役につく)信濃路は、最近開拓された道です、切り株を踏んでしまうかもしれないから、(怪我をせぬよう)どうか靴を履いてください、いとしい夫よ。
- 信濃道は今の墾道(はりみち)刈株に足ふましなむ履著け吾背(万葉集)
[編集] 活用
- ラ行四段活用
- は-る
[編集] 形容動詞
はる【遥】
[編集] 活用
- ナリ型活用
- はる-なり
[編集] 琉球語
[編集] 名詞
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