め
出典: フリー多機能辞典『ウィクショナリー日本語版(Wiktionary)』
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日本語[編集]
発音[編集]
- IPA: /me/
名詞: 目 眼[編集]
- 動物がもつ光(ひかり)を感覚としてとらえる器官。
- サイコロの各面に描かれている点。
- 台風の中心にある、雲のない部分のこと。
- 囲碁において碁盤上の交点のこと。(→目(もく))。囲碁においては眼と同義ではない。
成句: 目 眼[編集]
ここでは、熟語を除いた「目・眼」のみの成句とする。
成句: 目 眼
翻訳: 目 眼[編集]
翻訳: 目 眼
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名詞: 芽[編集]
成句: 芽[編集]
感動詞[編集]
子供を叱るときの言葉。めっ
助詞[編集]
- 人や動物を見下す働きがある。親しみを込める場合もある
- こいつめ、よくやるよ。
- カラスめ、またゴミを荒らしていった。
接尾辞[編集]
奴の字を当てる
- 自分を卑下する働きがある。謙遜を表す
- 私めに何でもお申し付けください
- 電話をとったのは、私の息子めにございます。
接頭辞[編集]
古典日本語[編集]
助動詞[編集]
- 意思・推量の助動詞むの已然形。
- 秋野には今こそ行かめ もののふの男女の花にほひ見に(家持)