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め 教科書体
書き順

日本語[編集]

発音[編集]

名詞: [編集]

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  1. 動物がもつひかり感覚としてとらえる器官
  2. 視力
    目が良い(悪い)。
  3. サイコロの各面に描かれている点。
  4. 台風の中心にある、のない部分のこと。
  5. 囲碁において碁盤上の交点のこと。(→(もく))。囲碁においては眼と同義ではない。

成句: 目 眼[編集]

ここでは、熟語を除いた「目・眼」のみの成句とする。

翻訳: 目 眼[編集]

名詞: [編集]

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  1. 植物種子から出て、将来、枝・などに生育する幼組織。
  2. 黄身の上部にあり、孵化したときにとなるもの。胚盤
  3. 新しく現れて、これから発展遂げようとするもの。

成句: 芽[編集]

感動詞[編集]

子供を叱るときの言葉。めっ

助詞[編集]

  1. 人や動物を見下す働きがある。親しみを込める場合もある
    こいつ、よくやるよ。
    カラス、またゴミを荒らしていった。

接尾辞[編集]

の字を当てる

  1. 自分を卑下する働きがある。謙遜を表す
    • に何でもお申し付けください
    • 電話をとったのは、私の息子にございます。

接頭辞[編集]

  1. おんなの、女性の、めすの。

古典日本語[編集]

助動詞[編集]

  1. 意思・推量の助動詞の已然形。
    秋野には今こそ行か もののふの男女の花にほひ見に(家持)

造語成分[編集]

  1. おんなの、女性の、めすのの意を有する語を作る。
    むすをと(>おとめ

対義成分[編集]

関連項目[編集]

「め、メ」で始まる日本語