出典: フリー多機能辞典『ウィクショナリー日本語版(Wiktionary)』
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漢字[編集]

字源[編集]

  • 会意形声。「」+音符「」(かわごろも)、かわごろもを腰で締める様子、又は丸めて運ぶことなどから、「まるい」の意が生じた。

意義[編集]

  1. たまボール
  2. 球技」に関する造語成分。

日本語[編集]

Wikipedia
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発音[編集]

名詞[編集]

  1. キュウ立体図形で、その表面が、ある1点から等距離にあるもの。
  2. キュウ 図形)空間上のある1点から等距離にあるすべての点の集合である球面とその内部にある点からなる集合。一般には3次元空間にあるものを指す場合が多い。

翻訳[編集]

造語成分[編集]

  1. キュウ球技、とくに野球に関する造語成分。

接尾辞[編集]

  1. キュウ:助数詞)野球における投球の数。
  2. キュウ:助数詞)電子回路で使用されている真空管の数。

熟語[編集]


中国語[編集]

*

名詞[編集]

  1. ボール

熟語[編集]


朝鮮語[編集]

*

熟語[編集]


コード等[編集]

点字[編集]