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目次

漢字 [編集]

字源 [編集]

  • 象形で何かを掴もうとする様を象る。十二支の2番目に当てられ、それに「」を当てたもの。十二支以外の用法はほとんど失われているが、「」などにその意味が残る。

意義 [編集]

  1. うし。十二支の2番目。

参考 [編集]

現代中国簡体字)では「丑」と「」をまとめて「」と書く。


日本語 [編集]

発音 [編集]

名詞 [編集]

Wikipedia
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  1. うし。十二支の2番目。

熟語 [編集]

関連語 [編集]

十二支

文字 動物 方位
八卦
:カン)
チュウ うし 北東(:ゴン うしとら
イン とら
ボウ :シン)
シン たつ 東南(:ソン たつみ
うま :リ)
ひつじ 南西(:コン ひつじさる
シン さる
ユウ とり 西:ダ)
ジュツ いぬ 北西(:ケン・カン いぬい
ガイ

中国語 [編集]

*

  • 」の代替字(簡体字)としても用いられる。

名詞 [編集]

  1. うし。十二支の2番目。
  2. 道化

形容詞 [編集]

  1. みにく

熟語 [編集]


朝鮮語 [編集]

*

熟語 [編集]


ベトナム語 [編集]

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コード等 [編集]