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日本語[編集]


名詞・子[編集]

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  1. 十二支の第一番目。ねずみ)。
  2. 方位の1つ。方位角0度。きた

関連語[編集]

十二支

文字 動物 方位
八卦
:カン)
チュウ うし 北東(:ゴン うしとら
イン とら
ボウ :シン)
シン たつ 東南(:ソン たつみ
うま :リ)
ひつじ 南西(:コン ひつじさる
シン さる
ユウ とり 西:ダ)
ジュツ いぬ 北西(:ケン・カン いぬい
ガイ

名詞・音[編集]

  1. おと

慣用句[編集]

翻訳[編集]

名詞・値[編集]

  1. 物につく金銭的な価値

類義語[編集]

翻訳[編集]

名詞・根[編集]

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  1. 植物において、多くは地中にあって水分や水溶性の栄養分を吸収する器官
  2. (比喩)ある物事の(隠れた)原因
    「この問題はが深い。」

翻訳[編集]

名詞・寝[編集]

  1. (主に複合語となって)寝ること又は眠ること。

複合語[編集]

助詞[編集]

ねえともなる

  1. 終助詞
    1. 相手に同意を求める気持ちを表す
      素敵な指輪です
      いい天気です
      ごめんなさい
      これにしよう
      そんな感じですか
    2. 相手に真偽を確かめる気持ちを表す
      明日、運動会です
      それはいったい何ですか
  2. 間投助詞。語勢を整えたり、話が続くことを示したりする
    今日は、運動会だったんだよ。
    そうだ、君の言う通りだよ。

感動詞[編集]

  1. 親しい間柄において、注意を引き寄せる働きを表す。ねえともなる。
    • 、こっちむいて
    • 、いいでしょう?

関連項目[編集]

「ね、ネ」で始まる日本語


古典日本語[編集]

助動詞[編集]

  1. 打消の助動詞の已然形
  2. 完了の助動詞の命令形

文字コード[編集]