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おとしいる

出典: フリー多機能辞典『ウィクショナリー日本語版(Wiktionary)』

古典日本語

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語源

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おとす」(落とす) + 「いる」(入る)

動詞

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おとしいるとしる、る】

  1. としなかれる

活用

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おとしい-る 動詞活用表日本語の活用
ラ行下二段活用
語幹未然形連用形終止形連体形已然形命令形
おとしい るる るれ れよ

諸言語への影響

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