コンテンツにスキップ
メインメニュー
メインメニュー
サイドバーに移動
非表示
案内
メインページ
コミュニティ・ポータル
カテゴリ
編集室
おしらせ
最近の更新
おまかせ表示
ヘルプ
検索
検索
表示
寄付
アカウント作成
ログイン
個人用ツール
寄付
アカウント作成
ログイン
目次
サイドバーに移動
非表示
ページ先頭
1
古典日本語
古典日本語
サブセクションを切り替えます
1.1
発音
1.2
動詞
1.2.1
活用
1.2.2
派生語
1.2.3
諸言語への影響
目次の表示・非表示を切り替え
かをる
2 個の言語版
English
ไทย
項目
議論
日本語
閲覧
編集
履歴を表示
ツール
ツール
サイドバーに移動
非表示
操作
閲覧
編集
履歴を表示
全般
リンク元
関連ページの更新状況
この版への固定リンク
ページ情報
このページを引用
短縮URLを取得する
レガシーパーサーに切り替え
印刷/書き出し
ブックの新規作成
PDF 形式でダウンロード
印刷用バージョン
他のプロジェクト
表示
サイドバーに移動
非表示
出典: フリー多機能辞典『ウィクショナリー日本語版(Wiktionary)』
古典日本語
[
編集
]
発音
[
編集
]
三拍動詞一類
(
?
)
連体形
(
平安時代
)
かうぉる
(
南北朝時代
)
かうぉる
(
室町時代
)
かうぉる
(
江戸時代
)
かおる
動詞
[
編集
]
かをる
【
薫
る】
良
(
よ
)
い
匂
(
にお
)
い
がする。
霧
(
きり
)
・
煙
(
けむり
)
などが
立
(
た
)
ち
込
(
こ
)
める
。
顔
(
かお
)
などが
艶
(
つや
)
やか
で
美
(
うつく
)
しく
見
(
み
)
える
。
活用
[
編集
]
かを-る 動詞活用表
(
日本語の活用
)
ラ行四段活用
語幹
未然形
連用形
終止形
連体形
已然形
命令形
かを
ら
り
る
る
れ
れ
派生語
[
編集
]
かをり
諸言語への影響
[
編集
]
現代日本語:
かおる
カテゴリ
:
古典日本語
古典日本語 動詞
古典日本語 動詞 ラ四
検索
検索
目次の表示・非表示を切り替え
かをる
2 個の言語版
話題を追加